ツトムヤマシタってのは 日本のパーカッション奏者で、早熟の天才奏者。
若いころに 「ツトムヤマシタ」ってアルバムを出して、 その後 レッドブッダ(赤い仏像)ってアルバムが大ヒット。自分もこの「レッドブッダ」をたまたま出入りのパブのオープンリールテープで見つけ、聞いてショックを受けたのが、もう昭和の頃の話。高校かあの頃。。。。

その後、長い間、多分精神的に病んでいたかなんかで活動を停止。
曲はフリージャズ系から精神世界に走りついには帰ってこなくなってしまったって感じのスピリチュアルミュージック系かな?。 
トランペットの近藤等則にも実は似たようなもんを感じているのは自分だけか。

どうしても 山口さんちのツトムくんとの関係を想起させるが、関係無いのかなーホントニ?