
http://blogs.yahoo.co.jp/nado1298/29650118.html
うーん どうしたものかー。
で、県の補助金からまずはじめようーーー という事で、開発費用 助成金制度を探してきた。
ベンチャー支援用の補助金制度 最大数百万円まで補助の、返さなくて良い資金。
「よっしゃ まずこれから貰おう」
この支援を受けるためには、
,泙坤戰鵐船磧爾任△襪海函、 これOK
∋些惷同であること → 大学の先生を引っ張ってきた。
ここまで簡単になんとかなった。
3発協力する公的機関の認定を取り付ける事
これは、ニューヨーク帰りの翌日、公開実験を行う公的機関にプレゼンしに行った。
http://blogs.yahoo.co.jp/nado1298/34646172.html
正直、今回協力してくれている人物に全部任せっきりだったので、簡単に考えていた
時差ぼけでさっぱり回らん頭でお気楽に行ってしまった。
念のため(使わないと思った)簡単なプレゼン資料だけは用意していったが
そこから
キッチリ一時間半、自分がずっとしゃべり続ける事になった。
相手も結構 きつい突っ込みを入れてくる。こっちは何しろ頭がいつも以上に回らない。
話しながら、結論が発散してしまっていくのがよく判る。
「おいおい、だいたいなんで俺がしゃべんだよー、、、」と思いながらも「やっぱりな」
とも思っていた。今までこんな場面では大体自分にお鉢が回ってくるんだなこれが、、
ミーティング後はぐったり。頭の芯が痺れてる感じ(これは時差ぼけか)
まあしゃべるだけしゃべったから良いかー。話はまとまってなかったけど、、
まだ 肝心の結果は出ていない。
ただ、その後
県の上層部に挨拶に行ってくれだの
再度 実験会場になる公的機関に詳細を詰めに行くだの
の話になっているので、良い話になってるとは思う。
一緒にやってる奴らは
「こんなめんどくさい事やって もらえる金が数百万てどゆことっ?
金なんか貰わないで、自分達で最初からやりゃー良かったじゃねーの?」
という話も出ているが、、うーんちょっと同感気味ではある。
「でも大事な税金を貰うんだから 文句言っちゃだめだよねー」なんて優等生的な回答をしてみると
「おまえがそんな事 言うタマかよっっっ!」
出自がバレバレであった。