イメージ 1

叶屋食品 という群馬だかの田舎の企業が作っている生うどん。
店ではなく、デパートの催事場とかに出展してよく売っている。(あとHPとかでょ)


いまこのうどんに結構はまっている。
特に凄いこだわってるとか、そんな事はよく解からないんだが、
とにかくここの生ウドンを冷やしで食べると美味い。

ウドンそのもののコシも適度で、何よりかみ締めると小麦の甘みを感じる。
最初食べたとき、ええ、たかがこんなどこで作ってるかもよくわかんないウドンがどうしてこんなに美味いんだと驚いた。

ウドンを煮る火加減や 買ってからちょっとおいてたら勝手に熟成しちゃった
ていう単なる偶然が、このおいしさの秘訣なのかも知れず

これがホントに美味いのかまだよくわかんないが
「古拙」のウドンを食べていてら、無性にここのウドンが食べたくなった。
http://blogs.yahoo.co.jp/nado1298/34525527.html

手打ちでもないだろうし、一級の材料を使ってるわけでもないだろう。
食い物はほんと不思議だなー。(まっ好みなのかな?)