
結構暑い中で走っていると、 どうも失火しているように
アクセルを踏んでいても、ガクッガクッっとなる時がある。
うーん この間イグニションユニット(通称レニックス)を一式換えたばかり。
(と言っても廃車してあった車から失敬した中古もいいとこだが、、、)
なんでそうなんだろ。
渋滞気味の時が多いし、まあ熱くなっからなーエンジンルーム。
それに、エンジンもやっぱりかかんなくなる事もあるし、、、
まっこれはレニックスへの配線の接続不良って事が多く、
配線を何回か抜き差ししてると自然と直ったりする。
と言うわけで、いまいち安心感が薄い車になっている。
この車は、夏はキャブや燃料パイプの温度が上がる事によるパーコレーションが持病だそうだ。
(ガソリンの温度が上がり、沸騰したみたいになってキャブがうまく働かない。
とゆーよーな事。大体 これがおきると車は止まる。)
確かに、.薀献┘拭爾小さくて、常にエンジンルーム内の熱は高いし、▲ャブもエンジンの熱をもろに浴びてる感じの上
ガソリンのパイプが頼むよってくらいエンジンの熱っつい所のそばを通ってる。
っていう三重苦のため仕方ないかなー。
とりあえず、近々で燃料パイプとキャブに遮熱対策をする事にした。
うーん(パイプとかに)なに巻こうかなー