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朝、サンクのエンジンがかからなくなった。

セルは回るが火花が飛んでる感じがしない。何回かやって諦めた。
急いでいたのでしょうがない ベンツで行く。

出先で 修理屋社長の工場に電話、が 開口一番

「ああ! そんなの イグニションがパンクしたか、TDCセンサーとかの接触不良しかねーだろ
自分で何とかしろ、今日は持ってくんなよっ!」

うう、、、

見捨てられた気分で、出先から帰ってから、サンクのボンネットを開ける。
イグニッションコイルのあたりのセンサー類のコードをグリグリとする

「こんなんでかかるのかよー、、、」
と思っていたら
あら不思議、エンジンがかかってしまった。

それから、そのまま走っているが今のところ順調。

「とにかくよ、その車はキャブか、イグニッションの不調しか考えらんねーから、あまり気にスンナっ」
そんな社長の言葉をかみ締めていたのだった。

「ただ、気になんなら明日以降持って来い!!、今日はだめだ」
どうやら 社長は自宅で休暇中だったらしい。
(電話が転送されてたので知らんかった)いつもすみませぬ。