
それを触っている奴はもっと嫌い。
夏でも白い顔しておっさんショルダーを下げ、ダイエーのチャイナ製スニーカー(靴底が風呂マットみたいな奴)を履いている連中を見るとムシズが走ってた。(もちろん近親憎悪です)
でも大学は工学部、ソフト開発は好きだった。
ソフト開発は頭で考えるモノづくりと思っています。
小さく、軽く、裏技を使いまくってソフトを組む。
商業ソフトとしてはダメダメでも、自己満足としてはとても面白い。
でもパソコンはやっぱり嫌いだった。
月日がたち、現在
自作PC(ジャンク部品をつなげて安く、高性能機を作ろうと三ヶ月頑張る)を皮切りに
BIOS、OS、ネットワーク、レジストリ設定諸々他一通り出来る。 一般的には専門的に詳しい部類に入ると思ってる。
PCを触る時間も長いしー ああそれなのにー
やっぱり意識ではPCが嫌いって どういうことなのかなー。
近親憎悪だよな やっぱり。うん そうだ。