別れたのに
「会いたい」だとか
別れたのに
まだ「好き」だとか
こんなの
許されない事ってわかってるのに
消えなくて、消せなくて。
大好きなら
愛してるなら
この関係をずっと大切にしているべきだった。
口にしなきゃ
伝わらないものなんて
この世に数え切れないほど
存在しているもので
「愛」だとか「思い」なんて
その中心にあるようなもの。
いつか壊れる関係だったのなら
今、終わったほうが
良かったのかもしれない、と。
思う自分がいやで仕方が無い。
本音なんて
声に出して言えないから。
正直...戻れるなら、戻りたい。
君のトナリに
また居れたら
どんなに幸せか。
お久しぶりです。
過去作品を近々アップすると言って置きながら
更新せずに居ましたね。
すみません。
今日は過去作品ではなく
今日思いついた詩です。