私は、あなたに何が出来る?


ただ...


傍に居るだけで


何も出来ていない気がして


ならないんだ。



私は、あなたに感謝しきれない程に


支えられている。


あなたが居ないと


駄目になってしまう位。



私は、あなたに


恩を返してあげられているだろうか?




ありがとう。
そして、ごめんなさい。


こんな私の傍に居てくれて。


こんな私を好きでいてくれて。


こんな私を支えてくれて。


本当にありがとう。


何も出来なくてごめんね。


ただ、話聞くことしか出来なくて。




この出逢いを、大切に。


精一杯、大事にしたい。


こんな出逢い


滅多にないのだから。


心で叫んでいた。


助けを求めていた。


この叫びは、誰にも届かないと


知っていても。



本当は、手を伸ばして


助けを求めたかった。


プライドが邪魔して出来なかった。



声に出して素直に伝えられれば。


この闇から抜け出せると


この闇に少し、光がさすと


君はそれを


身をもって伝えてくれた。



いつも傍に居てくれた君が


心で叫んでいる時には


声に出して、助けを求めている


その時には


僕が、手を伸ばして


君の心の闇に


光をさしてあげる。



だから、いつも傍に居て。








はい。
昨日は時間がなくて更新出来ませんでした...。

これは、昨日言っていたものとは違う詩です。
昨日言っていたものは、記事に起こしていたときに
この詩は、人それぞれ感じ方が全く違うものになるだろう。
さすがに、ここに投稿するものじゃない。

と投稿をやめました(汗)

では。


「信頼」って


その人を心から想っているから


出来るもの...。



信頼って、きっと。


思ってるよりずっと大きなもので


心を支えてくれたり


時には、背中を押してもらったり。


常に、誰の心にでも


あるもので。


「自分は一人でも生きていてる」


なんて、あり得なくて。


きっと、誰でも誰かに


支えられながら生きている。


それに、気付こうが気づきまいが。









はぁ...。
最近色々と追い詰められてます。
詩は出来てるのに更新する暇がなかったり。

これも駄作ですしね(汗)

もう一個、昨日思いついたのがあるので
一段落したら、また更新しますね!


こんなに更新滞っているのに見に来てくれている方々。
本当にいつも有難うございます。
更新頑張って行きます。