心で叫んでいた。


助けを求めていた。


この叫びは、誰にも届かないと


知っていても。



本当は、手を伸ばして


助けを求めたかった。


プライドが邪魔して出来なかった。



声に出して素直に伝えられれば。


この闇から抜け出せると


この闇に少し、光がさすと


君はそれを


身をもって伝えてくれた。



いつも傍に居てくれた君が


心で叫んでいる時には


声に出して、助けを求めている


その時には


僕が、手を伸ばして


君の心の闇に


光をさしてあげる。



だから、いつも傍に居て。








はい。
昨日は時間がなくて更新出来ませんでした...。

これは、昨日言っていたものとは違う詩です。
昨日言っていたものは、記事に起こしていたときに
この詩は、人それぞれ感じ方が全く違うものになるだろう。
さすがに、ここに投稿するものじゃない。

と投稿をやめました(汗)

では。