こんにちは、講師のカナコです。
告知続きで申し訳ないのですが、
本日2/22はねこの日!
これだけはお伝えせねば......
私も含め、当講座の講師陣は大のねこ好き、
ということで、毎年2/22には特別講座とねこ割を実施しています。
今年はこちら!
ねこの日までの2日間限定!
1年に1回だけの特別講座&ねこ割です。
🐱ライター養成講座添削2回 12,000円(サポート2か月)
🐱ライター養成講座添削3回 22,000円 (サポート3か月)
🐱構成基本講座 2,000円(サポート2日)
🐱リサーチの極意 200円 (サポート2日)
1日のみ開催、人数限定のため早い者勝ちとなります。
◆講座詳細はこちらにてご確認いただけます
https://riccaricca.com/kouza-ichiran/
添削付き講座も含むバラエティ豊かな「ねこ割」でお待ちしております。
Xでもポストしていますとおり、こちらは本日のみですので、
ご希望の際にはお早めにご対応くださいませ。
ご質問がありましたらいつでもお問い合わせください。
引き続きよろしくお願いいたします。
カナコ
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去年の契約終了ラッシュをまともにくらい11月には契約数ゼロになったSEOライターさん......ついに元の契約数まで戻した&単価UPと報告をいただきました!私も超うれしいです。年末から約1か月半、私のネチネチ厳しい添削に耐えものすごく頑張ってくれました、本当におめでとう!これからも鍛えます😉…
— カナコ@最強スキルは盤石な基礎、目的ベースを習得するのだ。 (@rikakanako1) February 14, 2026
一昨日、SNSで「契約ゼロから大復活した受講生さん」のお話を投稿したのですが……。
そこから、私のメールボックスの通知が止まりません。
「今のままじゃいけないと思った」
「一昨日の記事を読んで、自分のことだと思って震えた」
「2026年、本気で生き残りたい」
そんな熱いメッセージと共に、 スタートダッシュ講座へのお申し込みが加速しています。
「寝てるヒマなんてない」
そんな少し厳しい言葉を掲げている私の講座に、 これだけの方が集まってくれる。
日本のライター界、まだまだ捨てたもんじゃないなと胸が熱くなっています。
ただ、申し訳ありません。
全ての受講生さんの原稿を私が一人で、累計添削記事数5,000超の知見をフル動員して添削するため、 お受けできる人数には限界があります。
現在の残り枠を更新しました。
【2026年スタートダッシュ期間限定割】
1. 7日間集中ブートキャンプ(添削2回付き)
思考のクセまでフル修正し、一気にプロレベルへ引き上げます。
▶残り4名様
https://riccaricca.com/interview-writing-bootcamp/
2. ライター養成講座(テキストのみ)
「なんとなく」を「確信」に変える、基礎固めの決定版
▶残り6名様
https://riccaricca.com/kouza-ichiran/
「いつか」勉強しようと思っているうちに、 時代はどんどん先へ行ってしまいます。
一昨日のポストでご紹介した彼のように、
「今」動いた人だけが、 「契約ゼロ」からの大復活を遂げています。
この割引価格でのご案内は、まもなく終了です。
枠が埋まり次第、予告なく締め切りますので、 迷っている方はお急ぎください。
2026年、本気で化けたいあなたをお待ちしています。
こんにちは、ライティング講師のカナコです。
AIOが本格化し始め、予想どおりリライト案件が増えてきました。
しっかり受注できていますか?
今回は、添削記事数5,000を超える経験から私カナコが導き出した
「波に乗り切れないライター」の特徴をお話します。
2,000年頃から増えてきたWebライターは今、
その歴史上最大のチャンスを迎えています。
昨年秋の時点でガッツリ安定!に成功し、活動幅をぐんぐん広げているライターがいる一方、受注できないどころか不採用通知さえ届かない「取り残されてるライター」がいるのも確か。
ライターの二極化が加速しているこの時期に、”後者”なのは本当にヤバいと考えてください。今波に乗り遅れてしまうと、絶対に追い付けない位置まで流されてしまいます。
私はこれまで5,000件以上の記事を添削してきました。
毎日の添削指導だけでなく、ライター採用の現場でも、初心者から上級者までたくさんの記事にふれていますんで、読んだ瞬間に「あ、これダメだ」と判定されてしまう記事はすぐにわかります。
即落ち記事には「こりゃダメだ」といういくつ、かの特徴があります。
今回はそのなかから重症度が高い3つの特徴をご紹介します。
とくに「PREP法なら完璧!」と思っている人はかなりキケン!しっかり読み込んでください。
直せ!添削数5,000以上の講師が選ぶ「絶対書いてはいけないWeb記事」の特徴3選
自分の記事が「即落ち予備軍」になっていないか必ず確認してくださいね。
AI時代を生き抜く強いライターを目指す
強く、しなやかに。紙媒体でも通用する高い文章力を
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