高校生をターゲットにした原稿を作る中で感じたのは、

なんのノウハウもない私の提案が、クライアントに通ること。


反応・反響が返ってくること。

自分も「好きなことを仕事にしたい」と考え、情報誌で学校選択をしたから、
高校生が何を求めているか、わかる。



取材してきたひとの多くは、

有名人ではない、一般の人。
その人生を残したい、スポットを当てたい!という気持ちで書いていた
働くということを通し、取材対象者の人間性を引き出したい

広告を広告としてだけではなく、取材対象者の人間的魅力を伝える要素をふんだんに入れて書いていた。
本人や勤務先企業の方々に喜ばれるのは、私にとって本当にうれしいことだ。


そして、それが反響にもつながれば、なお幸せだ。

ブログを移転します。



http://blog.hirokomachi.net/



ちゃんとphpとかhtmlを覚えようと思って、ちょっと難しそうなWordPress

というソフトウエアに移行してみます。


まだまだわからないことばかりだし、もともとバグもあるサイトのようで・・・

格闘しながらどうにかやろうかな。

昨日、友達と会ってリフレッシュできたから、

その分、今日は家にこもって、ひたすら原稿書き。


今、携帯小説のリメイクをさせていただいている。


おおもとの本は、約300ページ。

今、ようやく100ページほどまで来たところ。


先週、3月いっぱいが納期の、急ぎの仕事をやりすぎて、

ちょっと後回しにしてしまった・・・(すみません。。。)


あと200ページ。


ちょっと焦り気味。。。

内容も、もっともっとよくしていかなきゃ!



夕方、一本依頼されていた電話取材を終えて、


ぱんぱんに張って苦しかった肩と腰をいたわり、

行きつけの鍼灸院で針をうってもらう。


体はもちろん、たくさん話してかなり気分転換。


明日から、

某、ファッション誌ラブラブの仕事


一週間、そこの会社に常駐して原稿を書くよー。