記事を増やす具体的な整理整頓の手引き | 基礎の基礎

基礎の基礎

「コピーライターっておもしろそう!」そう感じてくれたらいいなぁ~、って思いながら書いてるメモ書きブログです(照)。

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基礎の基礎へようこそおいでくださいました。  

 

 

天才コピーライター備軍のハンドルネームはbakaと申します。

 

 

あなたは今、何記事くらい投稿してますか?

 

 

20記事くらいでしょうか?10記事くらいの人もいるかもしれません。

 

 

それなら大丈夫ですね。あなたの手元にあるその記事が資産になりますので。

 

 

結論から言うと、同じ内容で何度も書いていいんです。そのために実践したのが制限を設けるということ。

 

 

せん越ながら、基礎の基礎から具体的な3つの例で詳しくご紹介。

 

 

基礎の基礎で最も分かりやすいのがこちら。

週末定点観測

  1. 今週できたこと
  2. できなかったこと
  3. 来週の目標の3つをテーマに
  4. 一人反省会の模様を
  5. 毎週金曜日の
  6. 17時に公開する

ことが目的です(制限6つ)。

 

 

「やること」を限定しまくってるから生きてる限り増やし続けることができます(笑)。

 

 

続いてこちら。

実践記事

  1. 実践したこと
  2. 自分への宿題
  3. 自分とのお約束

という縛りを設けて書いてます(制限3つ)。経験し続ける限りなんぼでも書けます。

 

 

さらにこちら。

心構えとか

  1. 教材や書籍、他人様の記事を読んで気がついたこと
  2. 実践記事を元に気がついたこと

を発表してます。(制限2つ。)。他人様の書き物を読んで感想書いてるだけです。

 

 

もうお気づきですね。

 

 

制限を設ける(テーマを決める)と同じ内容で何度も書けると覚えてください。

 

 

本に例えると

  • 本のタイトル(大分類)
  • 目次ページ(中分類)
  • 記事10〜20個くらい(小分類)

こんなところですか。

 

 

ですので、10〜20記事(あるいは30記事)くらい書いてるあなたが今からやることはたったひとつ。

 

 

書いた記事をカテゴリー別に分類する(中分類を作る)だけです。

 

 

このようにカテゴリー分けすることをカテゴライズと言います。この言葉の意味を理解するために書いたのが本記事の全容です。

 

 

もちろんこの記事もカテゴライズしたから書けてます。

 

 

もしかしたら、あなたの記事がヒントをくれたのかもしれません。

 

 

本日もありがとうございます。