続 法隆寺は・25.壱五 その他 小倉百人一首再論 いよいよ最終章です。 264、265頁上段のコラムをよく読んで下さい。 主導権を握っているとは言え、アカデミーサイドの でかい発言態度。 重箱の隅をつっ突き 格下を煙に巻き 黙らせる。 終いに 許しがたい失礼な発言。 そして この内容を平気で自らの出版物に載せる無頓着さ。 これらの悪しき伝統は大学入試に日本史が必須であることにより守られているのです。 To be continued 沢山拡散お願いします!