続 法隆寺は・25.四 紀貫之 小倉百人一首再論 紀貫之・『土佐日記』を平安時代の人物・作品と偽っていることを見破らない限り、推理して一冊の本に纏めたところで、モヤモヤは永遠に解消しない。 土佐から帰るべき“京”とは東西真逆の倭京・大宰府なのである。 米田氏は この章で見事に真相を解明している。 To be continued 沢山拡散お願いします!