この24章をそのまま、記事にすれば超大スクープですが、誰もやりません。
文学部の院生が論文にしたら文学博士 間違いなし。
本書のそこら中に論文の種が転がっていますが、価値の分かる人は表向き いません。
指導教官は我が身を守り、学生の方は、今後の展開を考えて、ひとまず沈黙を守っています。
米田氏のシリーズは論文の種の宝庫ですが、現政権の出自の秘密にまで発展しそうですので、上の方の連中は沈黙を守り、学生は将来の自分の生活を守るために思い切った表現が出来ないままなのです。
To be continued
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