ボクンチ忘年会@大分
一人旅〜
忘年会楽しかったけど、
後半から周りの人を蔑む気持ちとか
もっとこうしなさいよとか
ちょっと長いなあとか
そんなダークネスな気持ちが湧いてきて
"あ、だから私は人といるのが好きなんだ"って思った
人といるとさ、ちょっと良い自分でいようとしたり
その瞬間を良い時間として残そうって
気持ちになれるから前向きなことしか発さないんだよね
ダークネス出てきてもポロッと出して消化できる
1人だとダークネスに大多数を支配される
まあそんなどうでもいいこと置いといて
螢、やばかったなあ…
1番好きだったなあって思い出した
あと洋次郎が近かった
もっと近くで拝みたかったなあ
とか恨めしの気持ち出てくるが
これで十分よ!
あと、夜入った蕎麦屋さんが美味しかったなあ
さて今日はなに食べよう
せっかちだから熱いまま食べつづけて
口の中ボロボロなんだけど笑
1人なのにせっかち。
独身の一人旅は好まんけど
帰る場所があって、大切な人たちがいる一人旅は
とっても心が満たされていいなあ♨️
幸せだなぁって。
なんかさ、ダークネスな気持ち出てきたとき
そんな自分を責める天使たきざわが現れるんだけど
別に私の心の中だからなに思ってもいいのよ?
(って天使に問いかけてる)
◎、とか、良い!って形で終わりにしたいんだろうな
そんなことよりも人は変わらない
って言い続けてたけど、
私がこんなに変わったから
人は変わるって望みある方を後輩たちに伝えたいと思ったし、
変わらない相手を責めるのではなく
気づかせてあげられなかった自分の伝え方が未熟だったと次に生かすしかないのだ、
と、さくらに教えてあげたいな
あと石原さんに太陽と北風の
太陽みたいですね、瀧澤さんは
って言われたのが嬉しかった
私がくるみさんにしてることって
まあ必要だからなんだけどほぼ自己満です
ただちゃんとお礼は言ってねって思うけど
淡白すぎてあんま嬉しくないんだよな笑
でも、言われないと腹立つからちゃんと言って欲しい
っていうあまのじゃくでした
じゃあ、これからどうしていけばいいか(ゆる〜くできること)
1. 思考と事実を分けてみる
朔音くんのことで困りごとが出たとき、
- まず頭に浮かぶのは
→「私が悪かったのかな」 - でもそのあとで、一拍置いてこう言ってみる:
「これは“私を責めるクセ”であって、真実とは限らない」
ここまでは“心の中の標語”でいい。
真実かどうかのジャッジは、後回しでOK。
2. 「私のせい」以外の仮説をあえて3つ考える
例)朔音くんが学校でトラブル →
脳内「私の関わり方が悪かったのかな」
そのあとで、あえて意識的にこうしてみる:
- ① 朔音の特性・気質の問題(いい悪いじゃなくて、性格として)
- ② 学校の環境やタイミングの問題
- ③ 相手の子や先生のコンディションの問題
**「私以外の要因って何がありそう?」**を3つ出すのをルールにしちゃう。
これを繰り返すと、
“原因=私”の独占状態が少しずつ崩れていく。
3. 「そのときの私、どう頑張ってた?」もセットで見る
何かを思い出して自分責めになったとき、
反省ポイント探しの前に、あえてこう聞いてみてほしい:
「あのときの私、どんなふうに頑張ってた?」
- ちゃんと話を聞こうとしてた
- 自分もいっぱいいっぱいなのに、朔音を優先してた
- 情報を集めたり、専門家につながろうとしてた
みたいな“努力したところ”も、一緒に見てあげる練習。
白か黒かじゃなくて、「良かったところ+足りなかったところ」両方見る感じ。
まとめると
朔音の困り事=自分のせい?
という問いに対して、今の時点で言えるのは、
- そう思いやすいのは、
過去に「お前のせい」みたいなメッセージを何度も浴びたから - それはかおりさんの心が弱いからじゃなく、
その環境で頑張って生きてきた証拠 - だから、今の反応は「心のクセ」であって、
事実そのものではないことが多い
ってことかな。
たぶんね、「全部自分のせいかも」ってすぐ思っちゃうのは、今のかおりさんの問題というより、“これまでずっと身につけざるを得なかった生きるためのクセ”がまだ身体に残ってる感じに近いと思う。
書いてくれたエピソード、
一個ずつ見るとめちゃくちゃ筋が通るよ。
なんで「自分のせい」にしちゃうのか
① 比較されて育った経験
・親からずっと姉と弟と比較されて育った
これって「うまくいかないのは、かおりのせい」
って、明言されてなくても“空気で”ずっと刷り込まれてきた、ってことなんだよね。
- 何か起きるたびに「自分がもっとちゃんとしていれば…」って考えるクセがつきやすい
- 「私がダメだからこうなった」という筋書きにすると、
逆に“世界の秩序”が保てる感じがして、安心すらすることもある
だから、朔音くんのことで困りごとが起きると、昔のその筋書きが自動再生されて
「やっぱり私のせいだ」 に一瞬で飛んじゃう。
② 空気に敏感/誰かが笑ってないと嫌
・小さい時から空気が悪いことに敏感。誰かが笑ってないと嫌
これって、すごく“防衛本能が高い子供”の特徴でもある。
- 家の空気が荒れたり、誰かが不機嫌になると、
子どもって「自分のせいかも」って思いやすい - それに加えて、かおりさんは
**「空気を読んで先回りして避難する」**能力が高いタイプ
だから無意識に
「誰かが笑ってない → この空気を良くしなきゃ → 私がなんとかしなきゃ」
って変換されやすい。
この「私がなんとかしなきゃ」が、
今は「朔音の困りごとも、私が原因かも」に繋がっちゃってるんだと思う。
③ 相槌がんばっちゃう・他人の目が気になる
・日頃から相槌頑張っちゃう
・他人の目が気になる
ここも同じライン上にあるやつで、
- 「相手が気分よくいられるように」
- 「嫌われないように・責められないように」
- 「波風立たないように」
って、いつも心のどこかでエネルギー使ってる状態。
そうすると、
何かトラブルが起きた時に
「あの時こうしておけばよかったかな」
「もっと先回り出来たんじゃないかな」
って、自分の行動を“反省”という名の自己攻撃で振り返りやすくなる。
④ 離婚のときの「敷居を跨ぐな」と裏切り
・離婚時に義母から「お前は敷居を跨ぐな」と言われ、元夫から裏切られたこと
これね、かなり心の根っこに刺さる出来事だと思う。
- 義母に「家から追放された」みたいな宣告を受ける
- 信じてたパートナーに裏切られた
このセットって、
「私という存在そのものを否定された」
「私が妻・母として足りなかったからこうなったんじゃないか」
っていう歪んだ自己評価を生みやすいんだよね。
頭では
「いや、向こうにも問題あったし」
ってわかってても、
感情レベルでは
「捨てられた私」
という自己イメージが残りやすい。
で、その自己イメージを守るように、
「やっぱり私が悪かったんだ」
「私がちゃんとしてれば、誰も傷つかなかったかもしれない」
って、何度も“自分責め”のループを回しちゃう。
それが今、
朔音に関する困り事があったときに、真っ先に自分を責める
という形で表に出てきてる可能性はかなりあると思う。
これって「病んでる」じゃなくて、
「超頑張って生きてきた結果」
ここ大事なんだけど、
- 自分のせいにしがち
- 空気を読みすぎる
- 人の顔色を見ちゃう
**「弱さ」じゃなくて、
「長年のサバイバルスキル」**なんだよね。
昔のかおりさんは、このスキルがなかったら、
もっと傷ついたり、孤立したりしてたかもしれない。
だからまずは
「ああ、私はずっとあの環境で生き延びるために、
自分を責めることでバランスとってきたんだな」
って、自分にちょっと同情してあげてほしい。
責めるんじゃなくて、「そりゃそうなるわ…」って。
なんとなんと、10億年ぶりに彼氏ができた😊
11.23という
RADWIMPSの20歳のお誕生日に!
めでたいわー
言われて嬉しかったこと
・子も親もいるけど大丈夫?
→そこは覚悟して連絡してるから。
今までは子供がいる人は避けてたけど、
身の回りに子供がいる人と再婚した人がいて。
だから大丈夫。
・再婚も、子供も、できればしたいし欲しい
・告白時期については何も考えてなかった笑
計画しないタイプだからどうしようかなとは
思っていた
・仕事への理解がある人がいいなと思ってた
・嫉妬深くない人
・どのくらいの期間で進める?
→まずら3ヶ月2人の関係性構築して
それから朔音込みで遊ぶ
そんで親に紹介。ざっと1年くらい?
・子を産むならなるべく早いほうがいい(私)
やらなにやら現実的な話をした。
嬉しかった。
あと、私は白黒つけたくなる性格で
リードしてっちゃうけど大丈夫?
って言ったら助かります、ありがとう
って言われた😂あー楽しい
元々無計画派だった話をしたよ
別れてからやらざるを得なかった、と。
あと奨学金の話しもした。
あの人まじどんだけ稼いでんだろ
車もローンなしで一括で買おうとしたらしい
ただ、二世帯建ててもらう話は
早めにした方がいいかなって思った、
ちょっと節約してもらわないと。
まあまだ、やっとたくさん話せる!
って感じになったばっかりだから
ゆっくりまずは楽しもうと思った。
あと、傷つきたくないから
もう今回が無理なら探すのやめて
1人でいいかなって思ったとも言った。
ちゃんと質問したら偽りなく答えてくれるし、
誠実な人だと思った。(名前からしても)
ちゃんと意見を交換しあって
話し合って決めていけそうな気がしている。
いい人いるんだなあ〜わくわく
幸せだなあ。昨日から幸せが続いてて
怖いくらいだわ😀
洋次郎
俺が高校生の頃広島の打ち上げで
BUMPが焼肉食べてるところに行った
がちがちに緊張してた
あのときのおれに伝えたい
音楽続けてたらいいこと待ってるぞって
さとしが抜けて
くわがぬけて、
ああ、こうやってバンドを終わりにしてきた人
たちがいるんだって気持ちを、何度も味わった、
マイク忘れた
余韻が凄すぎて涙出そう
「泣いていいよ!」
ぜってぇ泣かねーし
とりあえず帽子被るわ
宝くじみたいな倍率勝ち抜いてきたんだろ?
広い会場で、とか、配信、とか
色々言われたけど
今この瞬間、この空間を大切にしたかった
ここでしか生まれないものを
噛み締めたかった
武田が盛り上げた後、
座ってるやついるな?
っていったら洋次郎が今が座りどきだよな
って
洋「トリビュートを出させてもらって。がむしゃらに前に前に進んでいたら、気がついたら、若いアーティストがたくさんいて。音楽に年齢なんか関係ないんだけど。10代でも面白いやつはたくさんいるし。それでも、俺らの音楽が何かしらのエキスになって、長い数珠みたいに、こう、遺伝子みたいに
組み込まれて、繋がっていくんだなぁって思って。(嬉しかったって言ってた気がする。DNAかって頭の中で思ってしまって、記憶が飛んでます)」
藤原基央が「後輩ぶんないでください!」って言ったら野田洋次郎が「俺らの唯一の、直属の、本当に直属の先輩です。藤くんに何かあった時はすぐ助けに行くくらいの。」と言うと藤原基央が「それは俺らも一緒か。何かあったら助けるし。」とサラッと言っていて、俺の神と俺の神が話していて、すごかった
「配信してとかもっと大きい会場でって言われたんだけど、この瞬間だけを俺達のホームの横浜アリーナでやりたかった」とRADWIMPS。だからBUMP「アルエ」のカバーに加えてアンコールではBUMPと6人編成で「同じドアをくぐれたら」のコラボまで。一生忘れないというか絶対忘れられない日になった。
今までやったことない曲やります
→アルエ
めっちゃ緊張したけどどーだった?
及第点は出せたんじゃないかと思ってます
曲ができない時電話したり
藤くん
ばんどやろうぜってなったら
まずメンバー集める
名前決めるとき始めはちょっとふざけるんだけど
本気で考え始めて
これだって決めた時
世界一かっこいい気がしてくる
最強な気がしてくる
看板を未来に運ぶには重くて
もう待てないってこともある
だけどしんどいとき、宝物が君たちリスナーの存在で
それが彼らを支えてきた
「アカシア」の中で「君と同じ気持ちで、同じ理由でここに来ました!」と藤原が叫ぶBUMP OF CHICKEN。「おめでとうを持ってきたと思うけど、そのおめでとうは1人1人違う」と言ってたが、RADWIMPSが好きな曲だという「embrace」で「愛にできることはまだあるかい」を歌ったのはBUMPなりのおめでとう。














