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CREAM SODA

目指せ、DEKIJO( ´ー` )



この人は楽しむ天才だ。

強い。


私はすぐに周りの目が気になってしまうし、

影響されやすいし、弱いから、

朔音にそのイライラをぶつけてしまう。

けど、この人は受け取ることしかできない

子供だから、親からのそういうのを

嫌だとも言えないし、逃げられない。


すごく可哀想。

小さなストレスになってはいないだろうか。


この人がすることって、

全然大したことないし、なんなら面白いし、

私の心が小さいだけ。


ましてや本人を目の前にして

愚痴ってしまうなんて言語道断だ。


私が守らなくて誰が守る?


正しいことを教えなくては

じゃなくて、一緒に楽しまなくては。

兄弟、つくってあげられないんだから、

1人になってしまうのだから。


私が味方しなくてどうする?


責めてはだめだ。受け止めるのだ。














呟きが少ないのは、充実していた証拠やね









パワーを持て余している

なんかやれー賢くなれー









毎日いろんな目標を掲げてみるけど、

寝たら忘れるし

同じこと繰り返してまた反省して

それを日々繰り返してるうちに

親も子も私も歳をとるのだよーん


RADWIMPSのそんな歌詞があったなあ

決意表明だ

みたいな




兎にも角にも

この本が凄い。手元に欲しいぜ


_

人の言葉を借りず

自分の言葉で、思ったことを話せるように生きたいと思ったのと、


人から見た

これがあれば幸せっていう

謎の枠の中で気にして生きるのは

やめようと思いました。


あと、全部さらけ出さなくていい

黒いとこまで見せる必要はないし、

その人といる自分が好きだと思えるくらいの自分の表し方を身につけたいと思いました





泣いた。ハッピーエンドだった。


両思いだけがハッピーではないなあ。



何ヶ月もかけて読んでいたこちらを

読み終えました。


記憶に残った言葉は

親から生まれた僕だから僕になるわけだ

みたいな文。


人混みが嫌いで、寂しすぎるのも嫌いだけど

一人ではいたくなかったり、

1人でいたくなったら、

合わない人といるくらいなら

一人で本を読むわという母。


寂しがり屋だけど、

人の話を聞くのが苦手で、

自分の話をする方法しかしらない

涙もろくて、実は常に深い父。


そんな2人から生まれた私だから

私なわけだ。


姉が私に近く感じるのはそういうわけだ。



このお休み期間はきっとね、

いつも人を蔑ろにして自分のことばっかり

考えてきた私への戒めだ。


人のことを考え、人を想え。

自分の生活を、思考を、悔い改めよ

という戒め。


戒め、成功だよ。


だって今、私すごく人を見てたい。

自分の気持ちを話すより、人を見てたい。

何を考えてるのか聞きたいもん。



これ、若林も感じたやつかな。



麦くんは、大手じゃなくて

もっと自分に合った会社に出会えれば

価値観を変えずにいられたんじゃないかと思う


でも、ずっと同じままじゃいられないから

どっかで何かしらダメになってたのかな。


ひとつ、私の恋愛で

相手に求める軸が定まりました。


好きな音楽が共通であること!


身体を許す前にカラオケへ行くべし!


これだけは徹底しましょう。