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CREAM SODA

目指せ、DEKIJO( ´ー` )



欲しい言葉を探すように

本を読んでいます


欲しいは、大丈夫。

不安があって当たり前。

自分を変えたいなら環境を変える。

思い切れ。


とか、次に進む勇気が欲しいのよ

^_^




デンタルショー!

きっと最後。


なんだか、歯科業界って特殊というか

なんか雰囲気が今までと違う

そりゃそうだろうけど


全然ハマらない。

2年もいるのにハマらない。


何の知識もついてない、

ただの受付ガールだからね〜


ここで反省することないよ。

もうさよならする場所だから。


こんなにたいして頑張らない私を

上はどう思うんだろ?

まじ謎だわ。


社員はみんな冷めてて、面白くて

好きだけどね〜

それだけじゃないんですよ〜




どんな仕事にも、

愛情を注がれるだけの価値がある


きっと、私がそんな気持ちになれないのは

適していないから。





今日楽しかったなー

やっぱ朔音と外出かけるの好きだなー

2人で出かけるの楽しいんだよねー


着替え忘れて怖い顔しちゃったけど。

大切な時間だなあって思った。

甘えられて嬉しそうな顔してたなあ。

愛おしいなあ。大好きだなあ。


肯定してくれる朔音が大好き。

楽しそうにしてくれる朔音が大好き。

愛情を受け止めて、与えてくれる

朔音が大好き。













私は今ね、自分に自信がなくって、

その理由を今の職場のせいにしようとしてて、

働く環境を変えたら自分が変わると思っている。


でもそれが転職の理由でもいいじゃないか。


まあまあひと押しが欲しくて

弥太郎さんの本を読んだのです。


"安全圏から飛び出す"


あの時の自分にはあの場所が適してたけど

今の私には適する違う場所があるのよ。

自分に合う場所は自分で探すのよ。


なんかまだフワッとしてる段階で

人に話しちゃう癖があって

(応援して欲しいだけなんだけど)

ちょっとでも否定されるような言い方されると

自信無くす。(最弱メンタル)


でもそれってさ、否定じゃなくて、

別の意見なのよ。

みんな自分の意見を堂々と言ってるだけ。

私は怯えすぎ。嫌われることを恐れすぎ。



変わりたいんじゃなくって

新しい自分を増やしたい!

なんだよーん


すーちゃん、好きだなあ。


明日も休みなので、何しようかなー

カレー食べたいなーすぷーんって店で

でもお芋のフラペチーノも飲みたいなあ


目が調子悪い気がする。

今度朔音と一緒に受診しよう


私は頭の中がいつも自分で忙しい。

自分の心が忙しくて、その処理でいっぱいで、

なかなか人に目がいかない。




私、おんなじ場所にいないなあ


昔の私とは違うし、

あなたとは見てる景色が違う


いなくてはならないものではないし

一緒に生きていくわけでもない

だけど、


朔音にとって大切な人だから

大切にしなければいけないとおもう


でも、まだまだ私は私でいっぱいで

私の世界を守ることでいっぱいで

甘えることしかできないなあ


甘え方もさ、と強がった甘えなのよ

もう心は許してないから。

そこは多分ずっと変わらない



私は突然の攻撃に弱いです

パッと言われてパッと答えられません

自分の気持ちを引き出すのに

時間がかかります

感情で言葉を発すると大体失敗します

仲がいい人にしか思ってることを

伝えられません

だからすぐにLINEは返すべからず

時間をかけないとあかん


最近、"話し合う"という技を覚え始めました

今までは指示される→やる

のパターンだったので、

自分の思ってることなんて

何でも良かったのですが

最近、何でもいいじゃあかんことに気付き、

自分の気持ちを伝える努力を始めたところです


強い言い方をする人、

確固たる意思を持って発言する人、

口調がハッキリしてる人、

ただ優しいのかと思いきや芯のある人、

こちら側が発言しないと話さない人、

受け身の人、

いろんな人がいます。


人間って大変です。


でも朔音には気持ちが伝えられるように

なって欲しいのよ。

威圧的な人に負けないで欲しいし、

わからないことはわからないと

聞いて欲しい。

何となく合わせることをやめて欲しい

(私みたいになるから)


それをここから伝えていけば

何かこの争いにも意味はあったのでは

なかろうか。


子供というフィルターを介して、

自分自身も見つめている。

たくさんの気づきをありがとう。


愛してるよ、朔音。

一緒に頑張ろう。

腹が立ちすぎてめちゃくちゃ引きずっている


下手に出てやったら

調子乗りやがって


加害者はお前の子だろ?

ひたすら謝っとけよ

何開き直ってんだよ

お前の台詞じゃねえぞ


これまで何回やられて、

何回先生挟んでやり取りしてきたか

知らないくせに。


初めて知ってなぜ上からこれるわけ?

やばいと思わないの?

自分の教育がなってないと思わないの?


それは1通目に書いたからいいの?


なんかあれだ。

たぶん媚び売れないし、

相手に合わせられないし、

自分の正義感も閉じ込めておけない人なんだな


最後に思ったこと言えなかったのも悔しいけど、

思ったこと言ったらたぶん終わる。

私の本音の破壊力やばいから。


なんかこの腹の立ち方は

すごく義母を思い出す。


あのとき感じた憤りに近くて、

あのときされた仕打ちに近い。


私はさ、平和でいたいのよ

だからとりあえず謝るけど、向こうが折れない

パターン。

私は間違ってないを貫いてくるパターン。

そこプライド曲げないでどうするの?

これからどうする気なの?

寄り添う気持ちはないの?


そうか、関係が終わってもいいし、

孤独が怖くないからそうするのか。


羨ましい反面、絶対なりたくないとも思う。


目に入るだけで腹立つから

私立とか転校とかしてくれないかな。


っていつまでも言ってても仕方ないから

朔音に言いすぎないように気をつけよ。

早く忘れよ。時間の無駄だ。


あんなアホな親子に時間を

費やしてる場合じゃない。


ただ、次からまた何かされたら

全部親にちくってもらおうと思ってる。


まあきっと子供同士で解決してるから

で終わるんだろうな。

まじあほなん?

解決させてきてもお前の子が変わらないから

伝えてんだろオラオラ


育児放棄も大概にせえ

せんだん教室でもいれとけオラオラ


あーむかつく。



ママ友トラブル?


トラブルになる前に鎮火する

距離を置く


もともとそういうひとだったし、

そんなに驚かないかも


あーそういう感じねって感じ。


だし、自分の子供が1番可愛い

私の子供がそんなわけないって

思う気持ちはすごくわかる。


だからこれでいーのだろーな。


自分の子供の味方でいればいいのよ各々



最近学んだこと。


・全方位の人に好かれようとしなくていい

・わからないことは恥ずかしくない

・思ったことを言わないと誤解される

・言った後悔より言わなかった後悔の方が大きい

・理解してくれない人には自分を曝け出す必要がない

・別に仲良くなるために行ってるわけじゃない

・サービス精神全開じゃなくて平気

・頑張って喋らなくていい

・悩んだらふりも、頼るふりもしなくていい

・自分に足りないものを悔いなくていい

・私には短所もあるし長所もある

・すみませんはなるべく言わない

・頑張って話しかけなくていい

・予定を詰め込まなくていい

・余白にこそ美しさがある

・余裕にこそ心が動く気付く見えることがある



身体のためにピラティスは通う

朔音とも話すたくさん話す

気持ちを言い合える関係性が大切

だらっとする時間も大切だし

1人で本を読む時間も大切

人と過ごす時間も大切


大切なものを大切にすることを伝える

気持ちを伝える大切さを伝える


忘れっぽいし、雰囲気に飲まれやすいから

メモを取ろう

あとで気付くことが多いから

その場では出てこなかった言葉が

あとになって出てくるから

一旦家に帰って冷静に考える


両方の意見、気持ちを考えられるのが

私の長所。

でも、考えすぎて自分の意見を

蔑ろにすることもある。

引っ込みすぎず、出しすぎず。


ちょうどいい塩梅で。


明日からの私に、

ピタッとハマる歌はないかしら。

YUKIちゃんとか?







みたよお😎


・戦争で母が死んだ

・父が妹と再婚することになった

 もうお腹には子供

・東京から引っ越した

・父の仕事が軌道に乗り、車で送ってもらう

・他の子供達は貧しい

・帰り道でいじめられる

・帰り道で自分の頭に足をぶつける

・学校に行くのをやめる

・新しい母を好いていなかった

・アオサギに見透かされる

・前のお母さんに会わせてやるという

・新しいお母さんいなくなる

・探しにいく

・見つけるまで戻れないという

・自分が好きだからではなく

 父が好きな人だから

・アオサギが敵かと思いきや味方になる

・キリコさんに助けてもらう

・わらわらは人間になる

・人間になる過程の途中で白鷺に食べられてしまう

・それを火で止める女の人がいる

・キリコさんはわらわらを助けている

・人間を食べるインコに会う

・少女時代のお母さんに救われる

・石にきらわれる

・新しいお母さんを見つけるが嫌がられる

・大叔父さんに会う

・積み木に石を足して欲しいと言われる

・その積み木は墓の石だと断る

・インコが少女時代の母を大叔父さんに引き渡すことを条件に、国を乗っ取ろうとする

・インコの王様が積み木を崩す

・世界崩れる

・君にこの国を任せたいと言われるが

 母を連れて帰らなければいけないと断る

・みんな帰る扉が違う

・新しい母と和解

・一緒に扉から帰る

・謎の塔が崩れる

・3人に戻る

・弟が生まれ、東京に戻る


・新しい母への嫌悪感

 順じたくなくて自分に傷をつくる

 →構ってほしかった?

・普段鶏肉を食べてるから仕返し

・子供は親の選択に逆らえない

・世界を変えようとした

・守るべきものはぶらさずに

・今まであった国に積み木を出すだけじゃなく

・大事にしなきゃいけないものを優先した

・別の積み木を持って帰った

・自分の幼少期に似せた

・自分で友達を見つけて歩いていく

 アオサギ、ひみちゃんとか 


どんな苦境にも誰かと協力して

乗り越えていく

誰かが作った世界に

同じものを足すだけじゃなくて

素材を変えてみる


弓矢を0から作り出す