一方で寝ないのがはるか!
保育園のお昼寝でぐっすり寝てくるのか、宵っ張りさんです。
先日も9時頃まで「お化けに来てもらうよ?」「いや~」のやりとりを何回かした挙げ句、カーテンぐいぐい引っ張って独り言(なんか、エンドレスに「おじさん、メロンパン2つください、はいどうぞ」て繰り返してた)言って遊んでました。
ん~、寝ない。しぶとい。よし、小芝居をうつか。
ということで。
いきなり窓の方に向き直り、
「え?何ですか?あ、はい…。」
「はるちゃん、お化け来てるんだけど。話し声したから迎えに来たって。どうする?」
と聞いたら、
「いやだ~」
って、目をぎゅっとつぶりました。
しめしめ、あと一押し。
も一度窓に向かって、
「…はい、本人寝るそうなので。今日は、はい。」
とお化けに帰っていただきました。
はるちゃん、その後は喋ることもなく寝ていきました。
小芝居が功を奏しました

でも、お化けさんに毎晩来てもらうのは申し訳ないので、早く寝てもらいたいもんです。