先日、子どもに絵本を読んでいたときのことです。

この絵本、わかりやすい絵にコントラストのはっきりした色、それに合いそうな言葉(ぷーんとか、さわさわさわとかざぶざぶざぶんとか)が書いてあります。「何の音かな~?」とか言いながら子どもと読んでると楽しいです。
この絵本のなかに、ちっちゃな丸がふわふわ浮かぶようにいくつか描いてあるページがあります。添えられた言葉は「ぷ ぷ ぷ ぷ ぷ」

このページを見ながら、「おならみたいだね~、誰のおならだ~?」なんて言ったら、
次のページ、

「ど ど どーん」
であかり、「う○ち出た~!」だって。不意打ちでした。大爆笑しました。
その後、あかりとはるかも大笑い。子どもってう○ちとかおならとか、品のない話大好きですね…。
言い出したのは私ですが(^_^;)