日本エイサーは16日、省スペースデスクトップPC「AX1935」シリーズを3モデル発表した。CPUの種類やメモリ容量、液晶ディスプレイの有無などによって3モデルを用意。5月18日より順次発売し、店頭予想価格は40,000円前後より。
「AX1935-H34D/T」は、CPUにIntel Core i3-2120(3.3GHz)を搭載し、液晶ディスプレイがセットになったモデル。5月18日より発売し、店頭予想価格は60,000円前後。
主な仕様は、チップセットがIntel B75 Express、メモリがDDR3-1333MHz 4GB(2GB×2、最大16GB)、ストレージが500GB SATA HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、グラフィックスがIntel HD Graphics 2000(CPU内蔵)。OSはWindows 7 Home Premium 64bit版。
前面インタフェースは、USB 2.0×2、マイク入力、ヘッドホン出力、マルチカードリーダー。背面インタフェースは、Gigabit Ethernet対応有線LAN、USB 3.0×2、USB 2.0×4、オーディオ×3、HDMI、D-sub。本体サイズは約W100×D367.8×H268.5mm、重量は約5.4kg。
液晶ディスプレイの主な仕様は、画面サイズが20型ワイドで、非光沢パネルを採用。解像度は1,600×900ドット、視野角は上下65度/左右90度、輝度は200cd/平方メートル、応答速度は5ms、コントラスト比は5,000:1。1W+1Wのステレオスピーカーを搭載し、本体サイズは約W477×D177×H368mm、重量は約3.2kg。
「AX1935-H34D」は、「AX1935-H34D/T」から液晶ディスプレイを省略したモデル。主な仕様はほぼ共通で、2.5W+2.5Wのステレオスピーカーが付属する。5月18日より発売し、店頭予想価格は50,000円前後。
「AX1935-H34D」は、CPUにIntel Celeron G540(2.5GHz)を搭載するモデル。メモリはDDR3-1066MHz 4GB(2GB×2、最大16GB)、グラフィックスはIntel HDグラフィックス(CPU内蔵)。2.5W+2.5Wのステレオスピーカーが付属し、その他の仕様はほぼ共通。6月上旬より発売し、店頭予想価格は40,000円前後。
[マイナビニュース]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120516-00000085-mycomj-sci
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長野県を中心に幼稚園や保育園、予備校などの教育事業を展開する信学会と、教育向けデジタルコンテンツソリューションなどを提供するキャスタリアは、スマートフォンやタブレット端末を用いた教育の実証実験「NASE(NAgano Super Education)」プロジェクトを5月下旬に開始する。期間は1年間の予定。
【画像入りの記事】
教育システムのデジタル化と学習効果の向上を目指す実証実験。キャスタリアは、幼稚園の業務効率化を目的とした幼稚園の教員向けアプリや、園児の成長履歴を管理するアプリを開発・提供する。また、デジタルデバイス導入に関する現場での指導やコンサルティングを行う。
プロジェクトの第一段階として、信学会佐久幼稚園(長野県佐久市)の約30人の教職員にiPod touchやiPhoneを配布し、教育と幼稚園業務の効率化の実証実験を行う。また、幼児にタブレット端末を配布し、教育効果の向上を図る実証実験も予定している。幼稚園の運営システムや指導形態を効率的・効果的にコントロールすることで、幼稚園教諭のエネルギーを子どもたちに注げるようにする。2013年4月以降は、信学会の他の幼稚園でも実施する予定。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120516-00000003-bcn-sci
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教育システムのデジタル化と学習効果の向上を目指す実証実験。キャスタリアは、幼稚園の業務効率化を目的とした幼稚園の教員向けアプリや、園児の成長履歴を管理するアプリを開発・提供する。また、デジタルデバイス導入に関する現場での指導やコンサルティングを行う。
プロジェクトの第一段階として、信学会佐久幼稚園(長野県佐久市)の約30人の教職員にiPod touchやiPhoneを配布し、教育と幼稚園業務の効率化の実証実験を行う。また、幼児にタブレット端末を配布し、教育効果の向上を図る実証実験も予定している。幼稚園の運営システムや指導形態を効率的・効果的にコントロールすることで、幼稚園教諭のエネルギーを子どもたちに注げるようにする。2013年4月以降は、信学会の他の幼稚園でも実施する予定。
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米Appleがサンフランシスコで6月11日(現地時間)より開催する「WWDC 2012」において、新型MacBook Proを発表するのではないかという噂が加速している。新モデルではIntel最新の「Ivy Bridge」プロセッサを採用し、Retinaディスプレイ搭載やUSB 3.0への対応、さらなる薄型化など、デザインを一新したものになる可能性があるという。
発端となったのは9 to 5 Macが5月14日(現地時間)に報じたリーク情報で、これを裏付ける追加報道を米Bloombergが同日に行っている。
Bloombergが関係者の話として報じているところによれば、この新型MacBook Proは6月11日よりスタートするWWDCの場で発表され、iPadやiPhoneで採用されている高解像度スクリーンのほか、起動時間を短縮し、バッテリ消費を抑制するフラッシュメモリが採用されることになるという。またIvy Bridgeの開発コード名で知られるより高パフォーマンスなIntelの最新プロセッサを搭載し、現行のMacBook Proの0.95インチをさらに上回る薄さを実現することになるようだ。高解像度スクリーンとは「Retinaディスプレイ」のこととみられ、長らく噂されていたMacBookシリーズでのRetina採用がようやく実現することになるかもしれない。また噂が本当だとすれば、MacBook Proでも標準ストレージがフラッシュメモリへと置き換えられることになる。
この詳細については9 to 5 Macを参照するとよくわかる。9 to 5 Macでは新型MacBook Proのモック写真を掲載しており、現行モデルとの違いを比較している。正確な厚みは不明なものの、外観で3分の2ほどの薄さになっており、さらに光学ドライブが廃止されていることが確認できる。それにともない、従来までイジェクトボタンだったものが電源ボタンへと変化しており、本体側面のコネクタレイアウトも変更になっている。本体が薄くなることで従来のHDD搭載スペースはさらに圧迫されることになるとみられるため、おそらくは内蔵ストレージとしてのHDDモデルは廃止される。これにより本体内部のデザインレイアウトがより柔軟なものとなり、機構的にはMacBook Airのそれにより近くなることだろう。
9 to 5 Macがこのほかポイントとして挙げているのは、USB 3.0の採用とディスクリートGPUの搭載だ。USB 3.0については改めて説明する必要はないと思うが、実現すればApple製品では初の搭載となり、対応周辺機器が増え続けるなかでユーザーには朗報となるだろう。
そして最新OSのベータ版コードの中に「NVIDIA GeForce GT 650M」の表記があることも紹介しており、このKeplerベースの最新ディスクリートGPUがMacBook Proの上位モデル、特に15インチ以上クラスの製品に搭載される可能性を指摘している。AppleではSandy Bridgeプロセッサ以降、MacBook Airなどの薄型モデルや下位モデルではプロセッサ内蔵GPUを採用する傾向があったが、Ivy Bridgeでもこのアイデアはそのままに、上位モデルではディスクリートGPUを採用することになるのかもしれない。
またこうした上位モデルでは、Ivy Bridgeの4コア版などより高パフォーマンスなプロセッサが選択される可能性が考えられる。GeekBenchのデータに出現した「MacBookPro9,1」と呼ばれる最新モデルでは、クアッドコアプロセッサに加え、8GBのDRAMと最新OS (Mac OS X 10.8、「Mountain Lion」とみられる)を搭載していることが確認できているという。
いずれにせよ、今回モデルチェンジが行われるとすれば、比較的大きな変化になる可能性が高いと考えられる。WWDCの発表を楽しみにしたい。
(Junya Suzuki)
[マイナビニュース]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000067-mycomj-sci
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発端となったのは9 to 5 Macが5月14日(現地時間)に報じたリーク情報で、これを裏付ける追加報道を米Bloombergが同日に行っている。
Bloombergが関係者の話として報じているところによれば、この新型MacBook Proは6月11日よりスタートするWWDCの場で発表され、iPadやiPhoneで採用されている高解像度スクリーンのほか、起動時間を短縮し、バッテリ消費を抑制するフラッシュメモリが採用されることになるという。またIvy Bridgeの開発コード名で知られるより高パフォーマンスなIntelの最新プロセッサを搭載し、現行のMacBook Proの0.95インチをさらに上回る薄さを実現することになるようだ。高解像度スクリーンとは「Retinaディスプレイ」のこととみられ、長らく噂されていたMacBookシリーズでのRetina採用がようやく実現することになるかもしれない。また噂が本当だとすれば、MacBook Proでも標準ストレージがフラッシュメモリへと置き換えられることになる。
この詳細については9 to 5 Macを参照するとよくわかる。9 to 5 Macでは新型MacBook Proのモック写真を掲載しており、現行モデルとの違いを比較している。正確な厚みは不明なものの、外観で3分の2ほどの薄さになっており、さらに光学ドライブが廃止されていることが確認できる。それにともない、従来までイジェクトボタンだったものが電源ボタンへと変化しており、本体側面のコネクタレイアウトも変更になっている。本体が薄くなることで従来のHDD搭載スペースはさらに圧迫されることになるとみられるため、おそらくは内蔵ストレージとしてのHDDモデルは廃止される。これにより本体内部のデザインレイアウトがより柔軟なものとなり、機構的にはMacBook Airのそれにより近くなることだろう。
9 to 5 Macがこのほかポイントとして挙げているのは、USB 3.0の採用とディスクリートGPUの搭載だ。USB 3.0については改めて説明する必要はないと思うが、実現すればApple製品では初の搭載となり、対応周辺機器が増え続けるなかでユーザーには朗報となるだろう。
そして最新OSのベータ版コードの中に「NVIDIA GeForce GT 650M」の表記があることも紹介しており、このKeplerベースの最新ディスクリートGPUがMacBook Proの上位モデル、特に15インチ以上クラスの製品に搭載される可能性を指摘している。AppleではSandy Bridgeプロセッサ以降、MacBook Airなどの薄型モデルや下位モデルではプロセッサ内蔵GPUを採用する傾向があったが、Ivy Bridgeでもこのアイデアはそのままに、上位モデルではディスクリートGPUを採用することになるのかもしれない。
またこうした上位モデルでは、Ivy Bridgeの4コア版などより高パフォーマンスなプロセッサが選択される可能性が考えられる。GeekBenchのデータに出現した「MacBookPro9,1」と呼ばれる最新モデルでは、クアッドコアプロセッサに加え、8GBのDRAMと最新OS (Mac OS X 10.8、「Mountain Lion」とみられる)を搭載していることが確認できているという。
いずれにせよ、今回モデルチェンジが行われるとすれば、比較的大きな変化になる可能性が高いと考えられる。WWDCの発表を楽しみにしたい。
(Junya Suzuki)
[マイナビニュース]
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5月15日、ソニーとパナソニックが、有機ELテレビ事業で提携交渉に入ったと一部メディアが報じた。
有機ELは次世代テレビの本命と目されており、薄型、高コントラスト、低消費電力という特長を持つ。2012年1月の2012 International CESではLGエレクトロニクス、サムスン電子の2社が、55型の有機ELテレビを披露し、注目を集めた。
ソニーでは2007年に11型の有機ELテレビ「XEL-1」を発売したが、2010年に生産を終了。11型以上のサイズの有機ELテレビも展示会などで発表されたが、商品化には至らなかった。
同社の代表執行役社長兼CEOの平井一夫氏は、4月に開催された新経営方針説明会の中で「有機EL、Crystal LEDなどの次世代ディスプレイについては協業も視野に入れる」と発言している。その後有機ELテレビの協業先として、台湾の液晶パネル会社AU Optronicsの名前が挙げられたが、同社では「当社では発表したものではない」とコメントしていた。
一方、パナソニックでも5月に開催された事業方針説明で、代表取締役社長の大坪文雄氏が有機ELテレビへの取り組みについて「すべて自前で投資してという可能性は極めて低い。ベストパートナーと手を組んでやっていきたい」と発言している。
サムスン電子、LGエレクトロニクスの有機ELテレビは2012年度内にも発売されるとの話もあり、次世代ディスプレイ有機ELへの取り組みは各社急速に進みそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-35017048-cnetj-sci
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有機ELは次世代テレビの本命と目されており、薄型、高コントラスト、低消費電力という特長を持つ。2012年1月の2012 International CESではLGエレクトロニクス、サムスン電子の2社が、55型の有機ELテレビを披露し、注目を集めた。
ソニーでは2007年に11型の有機ELテレビ「XEL-1」を発売したが、2010年に生産を終了。11型以上のサイズの有機ELテレビも展示会などで発表されたが、商品化には至らなかった。
同社の代表執行役社長兼CEOの平井一夫氏は、4月に開催された新経営方針説明会の中で「有機EL、Crystal LEDなどの次世代ディスプレイについては協業も視野に入れる」と発言している。その後有機ELテレビの協業先として、台湾の液晶パネル会社AU Optronicsの名前が挙げられたが、同社では「当社では発表したものではない」とコメントしていた。
一方、パナソニックでも5月に開催された事業方針説明で、代表取締役社長の大坪文雄氏が有機ELテレビへの取り組みについて「すべて自前で投資してという可能性は極めて低い。ベストパートナーと手を組んでやっていきたい」と発言している。
サムスン電子、LGエレクトロニクスの有機ELテレビは2012年度内にも発売されるとの話もあり、次世代ディスプレイ有機ELへの取り組みは各社急速に進みそうだ。
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GARMIN製品の正規代理店であるいいよねっとは、日本ルート探索可能な道路地図(ゼンリン)と、2万5000の1地形図(昭文社)がプレインストールされたタッチパネルハンディGPS、「Oregon 550TC」を5月28日に発売する。すでにラインナップされているOregon 450TCとの違いは、オートフォーカスのモバイルカメラが新たに搭載された点。
[関連写真]
カメラ機能の追加により、撮影した画像に位置情報(ジオタグ)を付加させる事が可能になり、ナビ本体内においては「フォトビューアー」から画像を選択し、出発ボタンにタッチする事で撮影地までのナビゲーションが可能になります。PC上では、GoogleMapsやGoogleEarthなどジオタグに対応したサービスやソフトウェアで撮影地の特定が可能になる。
また、日本語入力インターフェースについても先に発売されたeTrexJシリーズと同様の使い勝手を考慮されたものが搭載された。
搭載の地図は「日本登山地図(TOPO10M Plus)」となり、こちらは登山ユーザーに絶大の指示を得ている昭文社「山と高原地図」のデータを採用。10m等高線に加えて、登山に便利なデータが収録された2万5000分の1地形図を収録する。
道路地図データは、ゼンリンから供給される「日本詳細道路地図(シティナビゲーター)」に準ずるもの。地形図・道路図の切替は本体の操作で可能で、登山口まではカーナビとして、登山中はハンディGPSとして、シームレスに利用できるという。希望小売価格は9万9750円。
Oregon 550TCの主要諸元は以下の通り。
・本体寸法:11.4cm(高)×5.8cm(幅)×3.6cm(厚)
・重量:196g(電池込み)
・ディスプレイ:240x400ピクセル タッチ式半透過型液晶ディスプレイ
・メモリ:内蔵4GB、microSDメモリスロット搭載
・カメラ:3.2メガピクセル/オートフォーカス/4倍デジタルズーム
・インターフェース:USB(PC接続時には外部HDDとして認識)
・アンテナ:内蔵パッチアンテナ
・ビープ音:あり
・防水性能:日常生活防水(IPX7)
・使用電源:単三乾電池2本(約16時間駆動)
・外部電源:USBバスパワー駆動
・電子コンパス:あり(3軸タイプ)
・気圧高度計:あり
・潮汐予報機能:あり
・外部センサ:ハートレート、スピード/ケイデンスセンサに対応
・内蔵地図:日本登山地図(TOPO10M Plus)、日本詳細道路地図(シティナビゲーター)v13、1/20万DEMデータ付き日本全国概略図
・標準付属品:地図ソフトDVD「日本登山地図(TOPO10MPlus)/日本詳細道路地図(シティナビゲーター)」、日本語操作マニュアル、クイックスタートガイド、カラビナクリップ、PC接続用USBケーブル
《レスポンス 編集部》
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120513-00000013-rps-sci
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[関連写真]
カメラ機能の追加により、撮影した画像に位置情報(ジオタグ)を付加させる事が可能になり、ナビ本体内においては「フォトビューアー」から画像を選択し、出発ボタンにタッチする事で撮影地までのナビゲーションが可能になります。PC上では、GoogleMapsやGoogleEarthなどジオタグに対応したサービスやソフトウェアで撮影地の特定が可能になる。
また、日本語入力インターフェースについても先に発売されたeTrexJシリーズと同様の使い勝手を考慮されたものが搭載された。
搭載の地図は「日本登山地図(TOPO10M Plus)」となり、こちらは登山ユーザーに絶大の指示を得ている昭文社「山と高原地図」のデータを採用。10m等高線に加えて、登山に便利なデータが収録された2万5000分の1地形図を収録する。
道路地図データは、ゼンリンから供給される「日本詳細道路地図(シティナビゲーター)」に準ずるもの。地形図・道路図の切替は本体の操作で可能で、登山口まではカーナビとして、登山中はハンディGPSとして、シームレスに利用できるという。希望小売価格は9万9750円。
Oregon 550TCの主要諸元は以下の通り。
・本体寸法:11.4cm(高)×5.8cm(幅)×3.6cm(厚)
・重量:196g(電池込み)
・ディスプレイ:240x400ピクセル タッチ式半透過型液晶ディスプレイ
・メモリ:内蔵4GB、microSDメモリスロット搭載
・カメラ:3.2メガピクセル/オートフォーカス/4倍デジタルズーム
・インターフェース:USB(PC接続時には外部HDDとして認識)
・アンテナ:内蔵パッチアンテナ
・ビープ音:あり
・防水性能:日常生活防水(IPX7)
・使用電源:単三乾電池2本(約16時間駆動)
・外部電源:USBバスパワー駆動
・電子コンパス:あり(3軸タイプ)
・気圧高度計:あり
・潮汐予報機能:あり
・外部センサ:ハートレート、スピード/ケイデンスセンサに対応
・内蔵地図:日本登山地図(TOPO10M Plus)、日本詳細道路地図(シティナビゲーター)v13、1/20万DEMデータ付き日本全国概略図
・標準付属品:地図ソフトDVD「日本登山地図(TOPO10MPlus)/日本詳細道路地図(シティナビゲーター)」、日本語操作マニュアル、クイックスタートガイド、カラビナクリップ、PC接続用USBケーブル
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