信濃町 -36ページ目

草なぎ剛薬物反応

草なぎ剛は家宅捜査を受けましたが、薬物反応はなかったとのことです。

折伏教典(創価学会のキリスト教批判)

折伏教典
第八章外道および民間信仰の実態
169ページ~174ページ
キリスト教批判からの引用

1. 救われない宗教



ずいぶんむちゃな話でキリストが死んだからといって現実の苦しみは少しも減っていない。

したがって、キリスト教はより信仰が深まれば死に直面しても驚かないとか、不安に耐えうるとか言っているが、それはすべてあきらめの結果である。

逆に消極的な二重人格者ができあがると言われるのももっともな話であろう。

このように、キリスト教には現実の生活を変える力がない。

生活の苦悩をいいわけする論理をくみ上げてあるだけである。

現世の宿命すら転換することができないのだから、まして天国などという来世の保証などおよびもつかぬ話である。



反対する者も罰の現証によって、必ず最後は救うという仏法の力とは、天地の開きがある。

続く

創価学会との出会い5

もし聖教新聞の内容がごく普通の機関紙並みでしたら、創価学会に対して何の興味を持つことはなかったと思います。

私は今までスポーツ新聞なども含めて、30種類前後の新聞を読んだことがありますが、これほどひどい内容の新聞は読んだことがありません。

他の新聞社が同様の記事を書いたならば、廃刊に追い込まれるでしょうね(≧▽≦)ゞ