コミュニケーションの量が成果につながる
これはここ最近は特に感じるところでありますが
やはり接触している回数が多ければ多いほど
その人であり、会場であり、会社を理解することが出来る。
反面、相手からしても自分と関わっていなければそれだけ理解されることも少ないし
他の優先順位が上がることも、頷けます。
また、ただ接触していればいいかということでいうと当然そうではなく
有益な情報源、付き合っていく意味があるかというのは非常に重要な要項だと感じています。
それは言ってくださる方もいれば
面と向かっては直接言わず、タイミングが来た時には時すでに遅しということも往々にして起こります。
自分に対してオープンになっていただけているのか、好きになってもらえているのか
逆に好きになっているのかという観点からも見直し
そして自分が積極的に変わる努力をしなければならないと2019年3月強く感じています。
いまここから変わっていくアクションをし続けます。