希少病で お薬を処方されたワタシです。。


処方されたくなかったので、珍しくガクッとしてますよ魂が抜ける

これまで経過観察だったのです。とはいえ、この数値になったら薬を使用しますとは言われていましたけどね。主治医の先生もなるべく薬物療法は用いらない方がよいという考え方の方なので、薬の登場はあの緊急入院の時以外なかったのです。

ガクッていうのは、緊急ではなく日常的に使用になったことに対してです。


それでもね、薬処方には明確な理由がありましてね。歯科なんです。

歯科治療に対して、必要事案が起こり処方に至ったのです。

歯の違和感で歯医者に行き、根管治療ということになり、最悪は抜歯の可能性を説明されたのです。抜歯……希少病にとって大変なことです無気力

現時点では可能性で決定したことではないですが、主治医の先生に相談したところアリにしろナイにしろ、歯科治療に対して血小板を上げましょうとお薬処方薬

緊急入院の前 血小板値が低く一大事になったわけで、今回も値は 16000 と低いわけで、備えるのは当然なわけで、薬処方は致し方ないわけなのですが、自分がザンネンですよショック

その昔、歯医者が嫌いでなく検診や治療をきちんとしていれば、こんなことにはならなかったよな……なんてことを考えてしまうわけで。。


歯科の先生は、なるべく歯を残す治療していくとも説明してくれました。

優秀と評されたワタシの血小板・細胞、ガンバッテ!!、、細胞頼みの家主です。。。







今年も行けました〜