TOKYO カジュアル肖像画
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今読んでる本。

この間、郵便受けに一枚の葉書が!!

そこには、小手鞠先生からのメッセージが!!

というわけで
小手鞠るい「レンアイケッコン」を読んでる途中なのです。

恋愛と結婚、深い意味でムズカシイ問題です。
10代の頃から色々見て思いますが、世の中で幸せな結婚生活を送ってる人達って5パーセント位しかいないと思う自分でした。
スミマセン、悲観的なこと言って(>_<)

休止中

最近更新怠り中……

何故なら夜の仕事も始めまして… 

何度もスカウトされるあまり、面白半分と社会見学を兼ねて夜の歌舞伎町でも活動中!!源氏名で(笑)


素敵な詩。

「葛藤」

笑うことは 愚かに見られる危険を冒すこと
泣くことは 感傷的に見られる危険を冒すこと
人とふれあうことは かかわりあう危険を冒すこと
気持ちをさらけ出すことは 拒絶される危険を冒すこと
人前で自分の愛を語ることは 嘲笑される危険を冒すこと
愛することは 愛されないという危険を冒すこと
圧倒的な不利を承知で前進することは 失敗の危険を冒すこと

しかし冒険せねばならない なぜなら人生の最大の危害は
何の危険も冒さないことにあるからだ
何の冒険もしない人は 何もしない 何もない なんでもない
苦難と悲しみからは逃れるかもしれないが
学ぶことも 感じることも 変わることも
成長することも 愛することもできない
自分の確信に縛られて奴隷になっている
自分の自由を失ってしまったのだ
冒険する人のみが自由なのだ

   -保証ではなくチャンスを探せ
   -人生はどうあったかではなく、これから何がおこるかである
   -人生は旅であって目的地ではない
   -ほしい状態を手にするには現状を手放さなければならない
   -依存は相互同意による奴隷だ
   -矛盾-安定の欲求を手放せば安定を得る
   -人生をそっとしのび足で歩いて、安全に死に到達しようとする人がいる
   -先延ばしにする癖は、ほとんどの人が直すのを引き伸ばす欠点だ
   -敵が欲しければ、誰かを変えようとすればいい
   -成功とは、もう一度立ち上がることだ
   -望むのは、本当に手にする意思のあるものにせよ
   -問題から逃れる最善の方法は、それを解決することだ

   今日が地球で生きる最後の日であるかのように生きよ
          いつの日か そうなる!

 この詩は、メアリー・オノプチェンコが時ならぬ死を迎えた夜 
-1988年9月9日
彼女の財布から見つかった物です。
彼女の兄弟であるアレックスが埋葬の日、
彼女に代わってこれを読みました。
メアリーの性格や個性のエッセンスが
一行一行に響いています。
私達誰もが直面するこの葛藤を、
メアリーが理解したように、
どうかあなたも読んで理解してください。            

愛を込めて
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