記憶遺産申請「極めて遺憾」=慰安婦資料、中国に抗議-菅官房長官

(時事通信)6月11日(水)12時14分

 菅義偉官房長官は11日午前の記者会見で、中国が旧日本軍による南京事件と従軍慰安婦に関する資料を国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界記憶遺産に登録申請したことについて、「極めて遺憾だ」と不快感を示し… [ 記事全文 ]






まさに遺憾な出来事である。




尖閣にとどまるつもりのない中国の意図が透けて見えるようだ。




一方的な主張のもとに、国際的な組織が認定するのか?




大いに注目したいところ。




日本も国内で叫んでいないで、国際社会に主張する手立てを講じてもいいのでは?




韓国、中国の蜜月ぶりに押されることのないようにしてほしいものである。




能天気に、K-POPを応援している場合ではない。




政治的な意図を含んでいたとしたら、裏切られた気分にさせられる可能性も。




“おひとよし”はもう卒業しないと。




何度も痛い目にあわされているのだから。