2回ほど高木さんに霊視してもらったことがある
彼女の過去ブログは全部削除されている。
私が号泣した内容がある。
「私は祈る人でいたい」と高木さんが書いたフレーズ。
なぜか分からないけど、心が震えて号泣。
「私もそうだったのに。。」と思った。
祈るって尊いし、美しいし、根本だという感じがする。
私はカトリック(キリスト教)だ。
だけど、教会にはほぼいかない。
高木さんに霊視してもらった時、
「過去にシスターだったことがある。そしてみんなが続々と疫病にかかり、自身も罹り、神を疑い恨みながら命を落とした過去がある。だから神を疑う気持ちがある」と。
私はやたらとウイルスに対して恐怖心がある。
絶対に死にたくないと思っている。
だからコロナが流行り始めた時なんて、まさにパニック!
これって昔の記憶なのかな。
でも心の奥底では思ってる。いつだって祈ってる人間でいたい。常に神と繋がっていたい。
でもその自信がないというのも事実。