翌日夜が明けると、来た時は暗くてわからなかったのですが、海の色のきれいさに驚きました。青いというか水色の海で、今までいったなかで一番きれいな海でした。そいういえばカンクンのあるユカタン半島の土壌には、セノーテに代表されるように石灰が非常に多く含まれています。それは海にも影響を及ぼしているようでした。
(写真:カンクンのビーチ)



そして、カンクンがあるのはカリブ海。パイレーツカリビアンのわざとらしいアトラクションでしたが、この海に本当に海賊がいたんだと思い出させてくれました。

その他、ユカタン半島はマヤ族がいたところで、歴史資料館もみどころがありました。
(写真:マヤ族の彫り物)


次回、カンクンを離れ、今回の旅の目的である、チチェン・イッツァに行きます。





















