
サフランボルというだけあってサフランが有名。
サフランってパエリア(スペイン料理)とかを作るときに使う、黄色に色付けする香辛料。
4万個の花から1キロしか作れないんだって。超貴重!

イスタンブルで同じ宿だった看護士のUMEちゃんとここまでやってきた。

余談だけど、UMEちゃんとは偶然サブバックが一緒!
色も一緒で、めっちゃ親近感わきましたw

サフランボルの小さな町をUMEちゃんと散策したり、HAMAM(トルコ式お風呂やさん)を初体験したりしました。
HAMAM(ハマム)は高校時代世界史で勉強したときに資料集に載ってたまんまの感じ。
ドアを開けるとすべて白の大理石でできていて、
お姉さんがあかすりと大量の泡でマッサージをしてくれた。
ハマムをでて、遅い夕飯をとろうとレストランを探していると、
こーんなかわいい子達が話しかけてきた。

なんてセクシーな11歳と14歳!
すっかりメロメロになった私たちにトルコ語講座をしてくれましたが、
さっぱり聞き取れませんでしたw

さて、次の街は、カッパドキア!!!!!








