念願のキャメルサファリ。
→ラクダに乗って砂漠を歩き、砂漠のど真ん中で星を見上げながら寝る。
という、とても自然を感じられる体験。
午後2時にジープに乗り込み、2時間半後、
私たちの乗る、パパイヤとラッキーの2頭に会えました。

私のパパイヤ。

さっそく乗車~。

平気な顔してるけど、すっごくお尻が痛いっっっっ。
砂漠には割とフラットな場所で、木が生えている場所や、
砂丘で、ぼこぼこしているポイントもある。

砂丘の傾斜で、パパイヤから伝わってくる振動で、私のお尻の骨が限界に…。

ラクダ使いのジェニーにsos信号を送り、ラクダちゃん乗車後30分にして一度降ろしてもらった。
鹿の死骸、頭が転がっていて、ぎょっ!!!

サム砂丘で夕日を見る私。

やっとココに来ることができたーと感慨にふける…。
砂丘と戯れタイム。
その①

その②

その③

遠くで、ジェニーたちが私たちを呼んでいた。
「そろそろ宿泊ポイントに向けて出発するよ。」。




















