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world entry

海外のHOT TOPICSや気になる話題、最新事情に加えて、興味のあるweb系ニュース等も紹介していきます。

ってどうしてるんだろう。
基本的には同じようにネットサーフィン?

こないだ友人とお茶してた時に、フランスから来た友人の友人が、
海外向け英語サイトとかがないような宿の情報を聞いてきたとかで、
どうやって調べてるのか、不思議に思った。

検索以外だとガイドブックとかなのかな。

monocleみたいな日本びいきの雑誌とかだと結構詳しく紹介されているのかな。

うーん。もっと調べてみよう。

世界の金融は成果で成り立っている。

日本の金融は手数料で成り立っている。

そしてフィーダーファンドである。

貯蓄投資をするなら若ければ若い方が良い。

大きくかけないと大きなリターンはこない。

Deal?

Deal.

What is our merit?

ではなく、

What's in it for me?

「ヘッジワールド」 www.hedgeworld.com
という自主制作映画がネットで、全編フリー視聴出来るようになったらしい。

ちょっと前から何人かに聞いていたこの映画。

簡単に言えば、“世界の隠された真実を知る映画”という事なんだけど、

一見ちょっとオカルト要素も入っている映画。

雑誌「ムー」とか好きな人なら間違いなく好きな映画。

制作者はフォスターギャンブルという人で、あのP&Gの一族の人。

御曹司としての地位がありながら、科学者としての人生を歩み、

その過程で、世界に潜む国際金融家による世界支配の真実に気づき、

それを解明していく。

いわゆるロスチャイルドのあれな映画の1つだ。

たくさんの懸賞映像やCGやがふんだんに使われており、

とても自主制作映画クオリティではないが、内容はとても良くできているらしい。

(実はここまで書いていてまだ見ていない。。。今日夜見る。)

この映画に出てる事すべてが真実で、批判している事すべてが間違っている事は、

100%ないが、こうした色々な情報に触れて、自分なりの真実を導きだすのは

とても大切なんだと思う。


ま、とはいえ、大体にして、世界は秘密だらけだよね。



良ければ是非ご覧下さい。

http://www.thrivemovement.com/the_movie


 
 
 
ゴールドマンサックスによると、

2030年のGDP成長予測は、

1.中国
2.インド
3.フィリピン
4.マレーシア
5.インドネシア
6.トルコ
7.タイ
8.ブラジル
9.南アフリカ
10.メキシコ

中国では海外マネーを呼び込む為に旅行者でも簡単に口座が作れる。
その際の持参品はパスポート、多少の人民元くらい。住所は滞在ホテルの住所でもいい。


パーマネントラベラーの「5つの国旗論」は、

第1の国旗:属地主義の国のパスポートを保有する事
第2の国旗:租税回避地(タックスヘイブン)を 公式の居住地とする
第3の国旗:仕事をする国
第4の国旗:資産運用を行う国
第5の国旗:余暇を過ごす国


前回の記事を踏まえて、今回は各国の日本語教育事情について調べてみた。

直近のデータが2009年のものしかすぐ見つからなかったのだが、

その時点での海外の外国人で、日本語を学習している人の数は、298万人、約300万人。

うち韓国が約100万人で、多い順に、
韓国
中国
オーストラリア
インドネシア
台湾
アメリカ
タイ
香港
ベトナム
ニュージーランド
と続く。

ある意味当たり前だけど、8割がアジア人だ。

ちなみに日本語能力試験は年間約55万人程度受けているらしい。

こうしてみると、ヨーロッパの方が、日本カルチャー(特にサブカルだけど)が浸透していそうなイメージなのに、日本語学習者は少ないんだなぁ。

割合で見たら多いのか、日本カルチャー浸透数と日本語学習数は相関していないのか。

あまり注目する必要ない統計なのかもしれないなぁ。

もう少し検討してみよう。。。