曖昧な言葉を明確にしてみたら | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

ゆっきーです。

しなやか軸対話では自分を明確にしようと言われてるが、やっとその意味が理解出来たような^_^;

カスミンさんのブログで取り上げていた事。

人や特に家族のコミュニケーションを取る上で、
曖昧に使ってる言葉達。

ちゃんと、大きい、小さい、遅い、早く、など。
結構あやふやだよね。
どんなふうに「ちゃんと」なのか。


私はよく「ちゃんと、早く」をよく口に出すのでそれを明確にしてみた。

私のよく使う「ちゃんと」は?

①電車が遅延じゃない限り、遅刻をしない。
②使った道具はもとに戻す。
③挨拶をする
④お客様には満足してもらえるよう心のがける。
⑤掃除当番の日は、決められた内容の掃除をする。

かなりたくさんあるな!
このたくさんもあやふやだよね。


あとは「早くして!」
これは昔母からよく言われていて。
小さい頃は言われて訳がわからなくて困ったわ。

私の早くは?
①仕事には間にあうように、朝の掃除や身支度を早く終わらせる。
②仕事はやるべき事、与えられた事を、時間内に終わらせる。
(周りのスタッフ迷惑をかけない)


気付いたら、ちゃんとも早くも全部仕事絡み。
特に早くの項目の②。
「○○すべき」が全面に出ていて。
特に時間内に終わらす事がキツイかなと感じた。
終わらなければ、人に頼むとか。
その勇気が必要かな。

早くというのは、マイペースで仕事を進めるのが好きな私にとっては、良くはないよね。

読んでくれてありがとう!