多種蛍光ペンもあと27日
今日の予定
簿記ステップ直対6解き直し等1.5h
管理会計ステップ基礎解き直し等1.5h
租税法ステップ基礎解き直し等1.5h
財務諸表 直対3h
経営学 通読0.5
監査 通読0.5
企業法 弱点把握0.5
計9h
昨日実績
簿記ステップ直対2h→2.5h
管理会計ステップ直対2h◎
租税法ステップ基礎解き直し2h→1h
財務諸表論 とりあえずめくる0.5◎
監査論 とりあえずめくる0.5→1h
経営学 とりあえずめくる0.5×
企業法 弱点把握0.5→1.5h
計8h→8.5h
経営学をやり忘れて全科目ならず。
不要な資産を有する企業が不調(資産回転率↓)なのと同じで、不要なモノを有する個人も不調な気がする。
本試験後には殆どの教材を処分したいので、頭の整理のためにも今から不要なものは捨てていきたい。
最終的にはプリント一枚持って本試験に向かうのが最高なのは知っているが、道のりは長そうだ。
簿記ステップ直対6解き直し等1.5h
管理会計ステップ基礎解き直し等1.5h
租税法ステップ基礎解き直し等1.5h
財務諸表 直対3h
経営学 通読0.5
監査 通読0.5
企業法 弱点把握0.5
計9h
昨日実績
簿記ステップ直対2h→2.5h
管理会計ステップ直対2h◎
租税法ステップ基礎解き直し2h→1h
財務諸表論 とりあえずめくる0.5◎
監査論 とりあえずめくる0.5→1h
経営学 とりあえずめくる0.5×
企業法 弱点把握0.5→1.5h
計8h→8.5h
経営学をやり忘れて全科目ならず。
不要な資産を有する企業が不調(資産回転率↓)なのと同じで、不要なモノを有する個人も不調な気がする。
本試験後には殆どの教材を処分したいので、頭の整理のためにも今から不要なものは捨てていきたい。
最終的にはプリント一枚持って本試験に向かうのが最高なのは知っているが、道のりは長そうだ。
簿記 ステップ直対6
連結(親と子で持分合わせて初めて連結対象になる場合)、部分時価評価法の簡便法(一括)
採点64/100(平均47)
連結間の貸倒引当金が与えられているので、取りたい
売上債権も貸倒引当金の部分で混同しなければ取れるはず
原価率算定(売上値引、売上原価算定に期首期末の商品変動分の考慮をすれば出せる)が出来れば、棚卸資産の金額が出る
同様に売上原価も出る(ここで80点)
以後、流動の繰延税金資産、法調と続くが、
少損、少持、利益剰余金は捨てよう。
採点64/100(平均47)
連結間の貸倒引当金が与えられているので、取りたい
売上債権も貸倒引当金の部分で混同しなければ取れるはず
原価率算定(売上値引、売上原価算定に期首期末の商品変動分の考慮をすれば出せる)が出来れば、棚卸資産の金額が出る
同様に売上原価も出る(ここで80点)
以後、流動の繰延税金資産、法調と続くが、
少損、少持、利益剰余金は捨てよう。
管理会計 ステップ直対6
外注加工賃(無償支給、即座に引取)を含む標準原価計算
最小自乗法含む、補助部門の配賦が特殊な部門別原価計算
自己採点63?/100(平43)
自製ではなく外注をする理由は?
設備を保有せずに、需要変動に臨機応変に対応するため
専門業者に委託した方が良い場合など
(自分は、代替案として外注の方が良いとの意思決定によるため、と書いてしまった)
補助部門では変動費に当たるのに、製造部門では「固定的な作業」等のため固定費に当たる分を足し忘れ
最小自乗法で方程式が一緒になる例を見ながら問題点を挙げると?
方程式が一緒になっても、各データが方程式から乖離しまくっている場合には、~法は有用性に限界がある。
最小自乗法含む、補助部門の配賦が特殊な部門別原価計算
自己採点63?/100(平43)
自製ではなく外注をする理由は?
設備を保有せずに、需要変動に臨機応変に対応するため
専門業者に委託した方が良い場合など
(自分は、代替案として外注の方が良いとの意思決定によるため、と書いてしまった)
補助部門では変動費に当たるのに、製造部門では「固定的な作業」等のため固定費に当たる分を足し忘れ
最小自乗法で方程式が一緒になる例を見ながら問題点を挙げると?
方程式が一緒になっても、各データが方程式から乖離しまくっている場合には、~法は有用性に限界がある。
大原ロッカーもあと28日
今日の予定
簿記ステップ直対2h
管理会計ステップ直対2h
租税法ステップ基礎解き直し2h
財務諸表論 とりあえずめくる0.5
監査論 とりあえずめくる0.5
経営学 とりあえずめくる0.5
企業法 弱点把握0.5
計8h
とりあえずめくる。で全体像を意識し、論点を忘れないようにする。
帰宅後は答練整理に集中する。
昨日は
企業法5.25
簿記ステップ基礎1h
管理会計ステップ基礎1h
計7.25h
非常によろしくない。
(+_+)
簿記ステップ直対2h
管理会計ステップ直対2h
租税法ステップ基礎解き直し2h
財務諸表論 とりあえずめくる0.5
監査論 とりあえずめくる0.5
経営学 とりあえずめくる0.5
企業法 弱点把握0.5
計8h
とりあえずめくる。で全体像を意識し、論点を忘れないようにする。
帰宅後は答練整理に集中する。
昨日は
企業法5.25
簿記ステップ基礎1h
管理会計ステップ基礎1h
計7.25h
非常によろしくない。
(+_+)
企業法 直対4
とうとう企業法の答練も全て終わった。
特別利害関係人の議決権比較、会社法/証取法の情報開示
自己採点50/80-100
両者とも株式会社の機関であり(各々の意義も)、それは合議制であること、多数決によることも明示しよう。
相続人からの売渡し請求にも株主議決権行使の例外がある。
総会で解任対象となっている取締役は特別利害関係を有する者にあたるか?
controversialだが解答はあたらないとしている。株主でもあるから権利行使でわざわざ会社に不利益を与えることはないはずだろうと。
会社法の開示の目的は?
株主の有限責任から会社財産確保の必要性→剰余金分配限度額などから債権者に財政状態等を開示。所有と経営の分離から取締役が成果を報告することで株主を保護しているとも書ければ最高!
特別利害関係人の議決権比較、会社法/証取法の情報開示
自己採点50/80-100
両者とも株式会社の機関であり(各々の意義も)、それは合議制であること、多数決によることも明示しよう。
相続人からの売渡し請求にも株主議決権行使の例外がある。
総会で解任対象となっている取締役は特別利害関係を有する者にあたるか?
controversialだが解答はあたらないとしている。株主でもあるから権利行使でわざわざ会社に不利益を与えることはないはずだろうと。
会社法の開示の目的は?
株主の有限責任から会社財産確保の必要性→剰余金分配限度額などから債権者に財政状態等を開示。所有と経営の分離から取締役が成果を報告することで株主を保護しているとも書ければ最高!