簿記 ステップ直対6 | WorldFlat

簿記 ステップ直対6

連結(親と子で持分合わせて初めて連結対象になる場合)、部分時価評価法の簡便法(一括)

採点64/100(平均47)

連結間の貸倒引当金が与えられているので、取りたい

売上債権も貸倒引当金の部分で混同しなければ取れるはず

原価率算定(売上値引、売上原価算定に期首期末の商品変動分の考慮をすれば出せる)が出来れば、棚卸資産の金額が出る

同様に売上原価も出る(ここで80点)

以後、流動の繰延税金資産、法調と続くが、

少損、少持、利益剰余金は捨てよう。