ラブ&ピース | Colorful Songs

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グリム童話『ブレーメンの音楽隊』が好きで大人になったら音楽家になることが夢でした。
音楽教育を受けられず大人になり、音楽愛が大爆発!
現在はクラリネット、ギター、ヴォイスレッスンを楽しんでいます。

ビバ休日!旗

とことんポレポレ(スワヒリ語で(ゆっくりゆっくり)

タイムを満喫していますニコニコ


たまーに庭に出て、ラブとピースとスキンシップしてます。


ラブ&ピースとは、わが家の大切な愛鳥です。

それではご紹介します。



わたしの大切なもの-ラブ
コザクラインコのラブラブラブです。
いちおう男の子ですが、
インコらしくないくらいに大らかです。



わたしの大切なもの-ラブ

写真では分りにくいけど目玉が真っ赤です。

コザクラインコの中では、ルチノーという種類です。

出逢った時にまるでひよこのようでLovelyだったことや、

真っ赤な目玉が恋しちゃった人の目→ラブラブ!に見えたので、

ラブと名づけました。



わたしの大切なもの-ラブ
この方の特徴は、写真でご覧の通り、とにかく動きません!


隣にいる相棒のことをのんびりぼーっとみつめながら、365日生きています。
ラブがみつめる視線の先には、ひょうきんなレディーがいます。




わたしの大切なもの-ピース
キエリクロボタンインコのピースチョキです。
一応女の子なのですが、
動きがダイナミックでよく喋ります。



わたしの大切なもの-ピース


キエリクロボタンインコの中でパステルブルー(白ボタンインコ)

という種類です。

出逢った時に「のんびりとした平和そうな顔」をしていたので、

ピースと名づけたのですが、名前のとおりだったのは初日だけでした。(笑)

活発でひょうきんなインコちゃんだったのです。

口を開いていて愛嬌があるでしょう?




わたしの大切なもの-ピース
ピースったらカメラのレンズに食いつこうとしています。



好奇心旺盛なピースには怖いものはないみたいです。

ピースとは対照的にラブは、はじめてのものを見ると後ずさりします。

ピースとラブはすべてが正反対です。


今も庭からは2羽のさえずりが聞えてきます。

ピースの「ピーちゃん」という声やラブの「ピー」という声がしています。


2羽とも静岡生れで生後間もなく茨城のペットショップにやって来ました。

2羽ともベイビーのうちから、私が愛情を注いで育てました。

ピースは2006年2月末頃の生まれで、

ラブは2006年3月初旬生れです。

2週間程度、ピースのほうがお姉さんです。

体は、ラブのほうがピースより2回りも大きいです。

しかし2羽の力関係では、気の強いピースが強いです。

ラブが非常に大らかなインコちゃんです。

だからかな?2羽はとても仲良しです。

2羽で仲良く遊ぶことが出来ます。

しかしインコの男と女です。

気をつけないと子どもが生まれてしまいます。

手乗りインコですから、放鳥タイムが必要です。

わが家では2羽を一気に放鳥せず、1羽ずつ時間をずらして、

2羽を遊ばせています。


一緒に生活している動物たちもかけがえのない私の大切なものです。



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