A.医者のことは、絶対に馬と鹿にしてはいけないですか?
Q.はい。
医療関係者の方には、絶対に馬と鹿は言ってはいけません。
精神科医だけは、例外です。
勉強をされなかった医者が、精神科医で、実は、医療の概念というのは、案外、適当で大丈夫なもので、その医療の基準をつくるのが、主に精神科医の仕事で、感で作る訳ですが、基準を作るのに例えば外科医の先生が手術されるような難しさはないのです。
例えば、テレビ番組で、医療の常識が覆ることがありますが、あれは、基準を作っている担当の精神科医の先生が新しい世代に変わった、ということです。
血圧の基準が、110でも130でも、お医者様の先生方は、凄く立派で、基準と向き合っているのではなく、患者様の体調と向き合っているので、基準のせいで、患者様の健康を阻害する可能性がある場合は、全ての医療の責任は精神科医の先生になるように、仕組みがなっているのです。
しかし、医療関係者というのは、眼鏡屋さんは例外ですが、怪我をさせることが子供時代に趣味だった方々です。
しかし、大人になるということは、それでお仕事をするということで、毎日、精神科医をはじめとした他のお医者様が書いた論文を読まれています。
勉強の量という意味では、我々、素人はお医者様には、絶対に勝てません。
むしろ、お医者様が子供時代、誰かに怪我をさせてしまった罪があるとはいえ、それを、絶対に無駄にしないで世の中に貢献できるように、途方もない勉強をされています。
私も医療関係者に、馬と鹿とを言ったことがありますが、命をかけて言いました。
私は、統合失調症で、精神病院にお薬をもらいに、毎月、通っていますが、あれを言った時には、いきなり三次のお伝えをされるのではないかと、ひとり、寝床で泣きべそをかいている一月を過ごしました。
ですから、医療関係者の方には、絶対にいたずらでも、馬と鹿は言わないで下さい。
彼ら彼女らは、勉強に命をかけています。
言う時には、三次の知らせを覚悟して言って下さい。
私も、数度、もう無能化された、かつてのお偉いお医者様に、命を狙われて、馬と鹿を言ったことがあります。
次の病院の診察で、三次を告げられる恐怖で、あの一月は、飛んでもなく、辛かったです。