なぜ、安藤さんは、医者に逆らうのか。
それは、精神病患者だからです。
精神科というのは、健康過ぎる方へ、ストップをする病院の科なのです。
私が健康なのは構わないのですが、その健康過ぎるが故に、職場で仕事をやり過ぎて、例えば会社の方針としては、そこまでの成果を求めていなく、またそれに恩返しをすることも出来ないのに、仕事を健康過ぎる理由でやり過ぎてしまうのを止めるのが、精神科医の仕事です。
そして、私は精神病患者なので、基本的に医療関係者のことは、大嫌いです。
ただし、眼鏡屋さんだけは、例外で、大好きです。
お医者様は、人を邪魔したり、怪我をさせることが好きな方がなられる職業です。
多くの場合は、病気や怪我をするので、その人を邪魔したり怪我をさせたりすることが、そのまま、お仕事になり、そのために、お医者様の勉強量は果てしないものなのですが、精神科医と心療内科医は、無学のお医者様がやっているのです。
人を邪魔したり怪我させたけれど、何も勉強しない方が精神科医と心療内科医の従事者なのです。
ですから、私は医者に食べ過ぎを言われますが、私は精神病患者になり、なんと、医学論文を読みまくりました。
治療の何も頼りにならないからです。
ただ、世の中の様子をみて、邪魔されるだけです。
ただし、私が仕事をやり過ぎることで、誰かの命が危ないということなのでしょう。
なので、処方箋の書き方等、精神病患者になってから、自分で覚えてしまったのです。
血液検査の表も、見ただけて、体の状態はわかります。
昨年も、医学的には、血液検査の異常が発見されましたが、私は全く問題がなく、非常に体の状態がむしろ異常なほど良い状態と判断し、食事を食べまくることは私の尊厳のひとつなので、医療関係者による食事指導はお断り致しました。
つまり、普通は、病院は壊れた体を修理して治す場所ですが、私にとっては、余計な治療を薦められて、こ私の素晴らしい体の状態を壊すことを薦められるだけなのです。
そして、何の余計な治療を薦められたからで、何が今の誰かの命が危ない原因なのかを、察して、生活改善を致しています。
患者様の尊厳がありますから、医師とは日本語すら、まともに通じません。
精神病院に行くときには、今日が最後の私の命の日だと思って、いるかどうかわからない神様にお祈りしてから、通院に出掛けます。
では、眼鏡屋さんは、例外で大好きなのか。
人に、一度も邪魔や怪我をさせたことのない、でもちょっとお節介をしたい、医療関係者だからです。
この間も、コロナ禍で流行ったオデコのセンサー体温計を、病院の入り口で何回もビービー鳴らすものですから、気になって医師の眼鏡を見たら、なんとザッツッツの眼鏡だったのです。
その良い眼鏡を寄越せとのことだったので、看護師に眼鏡の処方箋を、ポンとポーブセンタイの一通りを全部書いて、「眼科医に聞いても、絶対に文句来ませんから」と言って、書いて渡しました。
なお、過矯正眼鏡の場合には、ガラスレンズでのポーブセンタイ処方の、ガチと同じになるので、過矯正の方は眼科医に眼鏡の処方箋を書いてもらえば大丈夫なので、過矯正用は必要ありません。
先日、私の主治医の眼鏡が、ザッツッツから、ガチ処方へ直っていました。
お医者様なので、ガラスレンズのポン処方のトウリョウにして欲しかったです。