安藤さんが最初に飲んだお酒って何ですか?
中国の紹興酒(しょうこうしゅ)です。
黄酒(フォアンチュウ)とも言います。
今の日本では、お酒はキッチリと法律通り20歳からですが、どこのお店でも、キッチリ20歳以上でないと罰せられるので、お酒やたばこを買うときには年齢を聞かれる可能性がありますが、私が20歳前後の当時は、まだ、そういうのがなくて、20歳未満でも、人間的成熟度を大人の方がみて、問題ないなら、お酒をお店でも出している時代で、19歳の時でした。
なので、厳密には違反にはなりません。
私ははじめて飲んだお酒は、中国の紹興酒と呼ばれるお酒で、私は人間的に成熟していたので、はじめて飲んだ時から、大変に私の体には美味しく感じました。
私は幼い時に、ピーマンが好きでなく、母がピーマンを青椒肉絲(チンジャオロース)にしてくれたら、それから、ピーマンが大好きになったという敬意があり、中国料理をいつか食べてみたいと思っていたのですが、大学の教授の課外活動に参加した学生の19歳の時に、中国料理をレストランで毎週囲んで、お偉い様方に可愛がって頂き、おごって頂いたのを覚えています。
なので、中国の文化も、深いところに行ったらわかりませんが、おそらく、大丈夫です。
ただ、私は幸せに暮らすことが夢なので、例えば、日本だったら神奈川県、イタリアだったらナポリ県、ドイツだったらフランクフルト(ヘッセン州)、フランスだったらリオン、ロシアだったら、今戦争中で大変ですが、今までの常識でしたらサンクトペテルブルク、イギリスだったらロンドン郊外、アメリカだったらハワイ州かワシントン州なのです。
中華人民共和国の場合ですと、北京ダックを食べるのが夢ですが、どこなのでしょうか。
まだ、私の調査が完了していません。
今のところ四川省が濃厚ですが、要するに、毎日食べるためにお店やレストランに通っても、文句がこない場所でないと、ならない訳です。
私も通っていた大学が東京都にあったので、最初は大学の近くで一人暮らしをしていましたが、毎日食べていると、何か面倒臭そうな視線を感じるというのがあって、私も18歳頃だったので、そういった常識を全く知らなくて、私は3食キッチリ食べたいので、そこは、上手く私自身で調査を完了させないと、住むのは難しいと思います。
他にも、日本でも神奈川県以外に3食を食べるために活動をしてよい場所はあるのでしょうが、こういうことは、公(おおやけ)にデータが出ていなく、察(さっ)しの文化データなので、調査が非常に難航(なんこう)しているのが現実です。
しかし、中華人民共和国は、文化的には、大好きなので、むしろ、食べ物という点では、日本食よりも好みとしては好きなところもあるくらいで、中華人民共和国は住む地域の調査が完了次第、私は住みたいと思う国です。
そして、大韓民国は、日本と文化が非常に近いので、大韓民国も住む地域の調査が完了すれば、住みたい国です。
アフリカも、フランス語もそうですが、スワヒリ語は興味があります。
脳や体等への栄養伝達を良くし柔らかくする栄養素の電解質(でんかいしつ)は、私は日本文化の緑茶ではなく、アフリカ文化のコーヒーのブラックで摂取する習慣があるので、アフリカ文化も言語習得次第、大丈夫です。