パニス・アンジェニクム(天使のパン)ということで、お酒をテーマにしたお話が続いていますが、やはり、私のグループの魂に今の申し訳ない点は、主の私が若すぎることでしょう。

これは、魂のグループの主をはじめとした、おもに魂のグループの主要人物が、仕事の活躍の波動の自身への還元のためにお酒を飲むと、なんと、同じ魂のグループの皆様にも、その最初だけお恵みとして現れるというものです。

10年前くらい前までは、主の私が、まだ、20代だったので、おそらくイタリア人の巨匠指揮者のリッカルド・ムーティー氏からのお恵みだったと思います。

私は、10年前は、音大を卒業した頃で、音大では声楽科のイタリア語専攻で入学したので、イタリアン料理が、私のついていた教授の門下では、毎回のお食事でしたが、しかし、プライベートにおいても、何故か私の周りがイタリアンブームでイタリアン料理をばかり食べており、やはり、これは、リッカルド・ムーティー氏からのプロセッコのお恵みだと気がつきました。

イタリアン料理、美味しかったです。

私が幼い頃は、私は幼い頃は食べ物の好き嫌いが多かったので、見ていただけですが、伝統的な日本料理が多かったので、これは、巨匠指揮者の小澤征爾氏の大吟醸のお恵みだったと思います。

しかし、小澤征爾氏もお亡くなりになり、来世へと旅立って行かれた訳ですし、リッカルド・ムーティー氏ももうご年配ですから、次にお酒を飲むのは私なのですが、若すぎる故に、良心的な価格のお酒しか買えないのです。

この間も紹介しましたが、私は日本で、良心的な価格の新ジャンルビールやパック酒を飲んでいます。

小澤征爾氏やリッカルド・ムーティー氏から比べると、私のは、まだ、若すぎてお金がないため、豪華な日本料理やイタリアン料理とは違いますが、しかし、作り手には負担が少ない、庶民的なメニューになっていると思います。

私も、昨年、一度、シャンパン(フランスのシャンパーニュ地方の製造のお酒)をやって、今年も、質の良い日本酒を一回やったのですが、あとは、予算的な問題で、良心的な価格の新ジャンルビールかパック酒になりそうです。

ただ、私のこの味も、斬新だと思いますので、是非、楽しんでお付き合い下さい。

私は、今世は、性格柄、損な役回りが多かったので、お金を掛けないで楽しむ方法をたくさん知っています。

今までの、大吟醸(日本酒の最高規格)やプロセッコ(イタリアの代表的なお酒)のお恵みの高級お料理とは一味違う、私は新ジャンルビールあるいはパック酒ということで、実は、今の日本では、こういった良心的な価格のお酒の開発にも力が入っていて、良心的な価格の美味しいお酒やお酒の飲み方を、私はたくさん知っていますので、これからは、安藤光の味で、お恵みをご提供致しますので、よろしくお願いいたします。


【Italiano】