養命酒は、まだ、実際には、飲んだことはなくて、今は、ウイスキーで代用していますけれど、それで、僕は精神科の病院の訪問看護を受けているのですが、若いスタッフの方で、僕を可哀想になってきました。
僕は、精神科の救急でお世話になった時に、看護大学の学生さんが、研修にいらして、統合失調症の方や知的障がい者や、認知症の方のお話を聞くという、研修をやっていましたが、僕には、一回も学生は回ってこなかったです。
全員、僕の話しを聞いてくれたのは、プロの看護師さんでした。
勿論、女性だけでなく、男性の看護師さんもいらっしゃいました。
しかし、今、訪問看護を受けていて、プロでも、新人では、僕を見るのは、可哀想です。
僕のことを、知的障がい者だと勘違いして、話しを聞くと、ショック受けると思います。
僕は、確かに、自閉症で、生まれは低 iq かも知れませんが、大学受験をやっているし、それなりに、人生経験もあるので、日本の国会議員と同じクラスの、日本のトップクラスの階級の人間です。
訪問看護にいらした、若い看護師の方が、涙浮かべて帰っていくのをみると、僕はまだ30歳代ですけれど、50歳代くらいの方に、やって頂いた方が良いかも知れません。
また、今、お金がないので、安物の服を来ているので、それも、また、知的障がい者との勘違いの原因のひとつになっていると思います。
もしも、お金があれば、僕は、ユニフォームとして、人前に出る時には、ロレックスの時計等をつけていなければ、本当は、駄目なのです。
今度から、CASIOとかSEIKOの時計をつけよっかなぁ。
それなら、あります。
勿論、時計の性能そのものは、CASIOやSEIKOの時計は、世界トップクラスです。