七草粥

先週の土曜日、大学の同級生から
スカイツリーを下から見上げた写真を添付したメールが
送られてきた。アリガトウ!!
京都から家族で来ているんだネ。
実家はこっちの方面だもんネ。
何十年ぶりに声そきくことができて、懐かしかった。

あわてて会いに行こうかと思ったけど
時間がないので、無理でした。
なので、マンション上階に上がって手をふった写真をメールしました。
実家が遠いと、なかなか帰れないモドカシサがあるよね
チエちゃん。
土曜日夕方から、セキと熱がでてしまい、だるくて動けない。
昨日、休日応急診療に行ってクスリをもらってきました。
同じように、かったるそーでセキこんでいる人がいっぱいいました。
今日は、新年の無病息災を願う七草粥を食する日。
この数日、具がない白粥ばかり食べて、カゼが治ることを願っている私です。
正月三が日
正月気分も今日まで
漆器って、とてもキレイだと毎年重箱を桐箱におさめる時に思う。
今年のおせちは評判がヨカッタな。自分でもオイシイと思った。



Tクンのお父さんの病室に年賀のカレンダーを持っていきました。
私の話に耳をかたむけて、うなずいてくれるのがウレシカッタけど
言葉がでない自分が照れくさそうで、少し恥ずかしそうだった。
でも、そういう風に自分で感じられることは、ステキなことだと改めて思った。
帰りにバイバイと手をふってくれた。
そんなお父さんの分まで、年末年始に休みなく、息子と娘は朝から働いていました。
いつものバイトは休みなので、タコヤキと綿菓子を神社の参道の屋台で売っていました。
ナリフリかまわず、楽しそうにタコヤキを焼いていたのがカッコヨカッタ。
今、三日間の屋台を終えた二人が売れ残った綿菓子を持ってきてくれた。
綿菓子を食べるのなんて何年ぶりだろうなー。
正月らしい、神社。
正月らしい、正月。
追記
ほんとに姑ババコちゃんからお年玉をもらいました。
ありがたく受け取り、A夫と山分けしました。残りの半分を甥にあげて
残りのお金で花を買って、姉のダンナさんとお墓まいりに行きました。
残った小銭を賽銭箱に投げ入れ、残金なしで気分がスガスガシイ。
おせちを配る

おせちを持って、姉のダンナさんの家に行ってきます。
もう一つのおせちは姑ババコちゃんの家に置いてきます。
実家では、毎年おせち重をかかさず作っていたので
べつに作らなくてもイイと思いながらも、ついつい作ってしまう。
料理したくても、なんらかの事情で出来ない人もいるわけだし
作れる環境があるだけでも、シアワセなのかも知れない。
今年のテーマはゴハンのおかずになること
なので、甘いものは栗キントンだけにして、お肉や野菜重視にしました。
黒豆もイクラもナマスもやめて、タラコと漬物とポテトサラダ入れました。
安上がりのテキトウ和洋折衷です。
では、いってきます。
楽しいお正月休みを!!!
***
年末、長男にお金を引き落とさせてきた姑ババコちゃんが
お年玉袋に、名前を書いて、お札を入れてたらしい。
甥Chriにはいいけど、甥のオヤジ、トトちゃんちゃんと書いていたらしい。
ひでチャンへもあるらしい、ワーイ!やったね!
だけど、一番面倒をみてくれている、A夫にはナシだと。
そりゃ、ないんじゃないの~。カワイソッ。
カワイソすぎるので、お年玉もらえたら半分あげよう!
その半分ずつから甥Chriに少しあげよう!

