正月三が日
正月気分も今日まで
漆器って、とてもキレイだと毎年重箱を桐箱におさめる時に思う。
今年のおせちは評判がヨカッタな。自分でもオイシイと思った。



Tクンのお父さんの病室に年賀のカレンダーを持っていきました。
私の話に耳をかたむけて、うなずいてくれるのがウレシカッタけど
言葉がでない自分が照れくさそうで、少し恥ずかしそうだった。
でも、そういう風に自分で感じられることは、ステキなことだと改めて思った。
帰りにバイバイと手をふってくれた。
そんなお父さんの分まで、年末年始に休みなく、息子と娘は朝から働いていました。
いつものバイトは休みなので、タコヤキと綿菓子を神社の参道の屋台で売っていました。
ナリフリかまわず、楽しそうにタコヤキを焼いていたのがカッコヨカッタ。
今、三日間の屋台を終えた二人が売れ残った綿菓子を持ってきてくれた。
綿菓子を食べるのなんて何年ぶりだろうなー。
正月らしい、神社。
正月らしい、正月。
追記
ほんとに姑ババコちゃんからお年玉をもらいました。
ありがたく受け取り、A夫と山分けしました。残りの半分を甥にあげて
残りのお金で花を買って、姉のダンナさんとお墓まいりに行きました。
残った小銭を賽銭箱に投げ入れ、残金なしで気分がスガスガシイ。