「家電ディスプレイ 創る会社。」ワークスタジオのメンバーブログ -48ページ目

F r i t t ~貼付けるケータイディスプレイ「フリット」~

F r i t t
~貼付けるケータイディスプレイ「フリット」~



ワークスタジオのオリジナルプロダクト

F r i t t ~貼付けるケータイディスプレイ「フリット」~ が

~通信業界のビジネスリーダーのための専門情報誌~
テレコミュニケーション 3月号

の新製品コーナーで紹介されました。


$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。


F r i t t は

お客様が思わず手にとりたくなる

店頭展示が今すぐ出来る

店頭展示プロモーションツールです。


$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。







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ワークスタジオは、「家電ディスプレイ」を創る会社。

携帯電話をはじめ、デジタル家電・家電製品の店頭における「展示プロモーション」専門会社です。

「家電ディスプレイ」のことならワークスタジオへお気軽にお問い合わせください。


詳しくはこちら >>> www.workstudio.co.jp


>>> 2010年3月5日 発売開始 [ F r i t t - G1 - ]







展示スタンド 展示台 展示什器

ここ最近、すごい勢いで

携帯ショップ様から

展示スタンド 

展示台

展示什器

のお問い合わせが増えています.



各ショップ様共通の課題は

「実機展示どーしよう???」

「モック展示どーしよう???」

ですね。



もちろん

キャリアショップ様なら

各キャリア指定の

実機用展示ツール

モック用展示ツール


があります。



しかし………



それらは

「お客様が思わず手にとりたくなる!」店頭展示ができる展示ツール

とは言い難いのが現状です…。



実機は、配線コードとセキュリティーのコードがグチャグチャで絡まりまくってる…

モックは、ただ漠然と並べてあるだけ…

プライスや機能の「情報」は散乱していて、

情報展示ツールと呼ぶべきツールは存在しません…



ショップの店頭で最も大切なコトは

いかにしてお客様の購買動機を喚起するか

なのです。



消費者の70%は

店頭で購買商品を決定している

というデータもあります。



店頭は

消費者の最終購買意思決定の場

なのです。



消費者の「買う」というという行動にはプロセスがあります。

お金を払うことが「最終行動」で

最終行動の直前には「買う」という「意思決定」があります。

意思決定に至るまでの過程が「意思決定プロセス」です。

消費者が意思決定プロセスに入る前には、

「購買動機が喚起される」段階があります。

購買動機が喚起されない限り、

消費者は意思決定プロセスには入りません。

「買う」という最終行動は起こらないのです。



店頭展示プロモーションで最も重要なコトは

「消費者の購買動機を喚起する」

ことなのです。



携帯電話ショップで考えれば

お客様が「思わず手にとりたくなる」

行動を創り出す「店頭展示プロモーション」が必要です。



その行動が「キッカケ」となり

購買動機が喚起され

意思決定プロセスに入り

意思決定がなされ

「買う(契約)」という最終行動に繋がります。



現在のキャリア指定の

実機展示ツール

モック展示ツール

情報展示ツール(←これはあるとは言えません…)では、

お客様が「思わず手にとりたくなる」

行動を創り出すことは期待できません…。



ワークスタジオのオリジナルプロダクト

F r i t t

F r i t t -G1 -

P a n e d i s

t a t e d i s

などの

実機展示ツール

モック展示ツール

情報展示ツール 

は、それらの問題を解決でき、

お客様が思わず手にとりたくなる

店頭展示が今すぐ出来る

店頭展示プロモーションツールです。




たくさんのお問い合わせをいただきましてありがとうございます。

これからも、あたらしいプロダクトをどんどんリリースしてまいります。



ワークスタジオの

最先端の展示手法を駆使した

最新の店頭展示プロモーションツールに

これからもご期待下さい。







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ワークスタジオは、「家電ディスプレイ」を創る会社。

携帯電話をはじめ、デジタル家電・家電製品の店頭における「展示プロモーション」専門会社です。

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>>> 2010年3月5日 発売開始 [ F r i t t - G1 - ]








生まれるデスク。

社内環境てすっごく重要だなと思うんです。

とくにデスクは
一日の大半を過ごす場所ですから、心地よい環境にしたいものです。


今回は私のデスクを通して、
ワークスタジオのカルチャーを少しだけお見せしようと思いますひらめき電球



朝出社して
まず確認するのがコレです。

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。

カンパニーミッションとパーソナルミッション!
2010年 私のミッションはズバリ「挨拶番長」



これがデスク全景です。

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。

大きいです。
W1800×D800がメンバー一人一人に与えられています。
チラっと写るイスはアーロンチェア目
これが、本当に疲れ知らずデス!




ペン立てです。

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。

イタリアの巨匠、Joe Colomboのボビーワゴン(ちっちゃいヤツ)を使っています。
収納抜群!
はななど添えて気持ちにゆとりを。





アイデアは社外で考え、デスクはアイデアをカタチにする場所
と決めていますが、中々うまく進まず悶々としてしまう時があります。
そんな時は、

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。

大好きなフランス人画家ベルナール・ビュフェのピエロシリーズ。
この何か言いたげな表情の3人に見つめられると、
不思議と仕事がはかどるのです。



と、
十二分に与えられたスペースを自分色に染めてます。

この自由な社風が、ワークスタジオのクリエイティブ面を支えているのかも知れませんね音譜







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>>> 2010年3月5日 発売開始 [ F r i t t - G1 - ]







一日の現場にて

先日、納品した什器の話しです。
とあるお店、8店舗同日に、天井から商品の訴求をする為の什器を納品しました。

納品前日の事からお話します。
準備の為に、細かい部材の確認をしていると、届いているはずの物がありません。
確認で連絡してみると、先方が納品日を間違えてしまっていました。
当日の朝、現地で受け取る事で問題は解決しました。
さて、一番の問題は什器本体。
納期が無かったため、各店舗に直接小口発送し、現地で見つけ出し納品する様な段取りでした。
夕方、発送が完了したか連絡してみると、なんと現在塗装中との事。
明日の納品が、とても不安な物になりました。

ここから納品当日のお話です。
納品だけなら良いのですが、この什器、天井に取付けます。
取付け作業も各店で行わなければなりません。
4班に分かれ、職人さんと納品スタート。
私が担当したのは、3店舗。
朝、昨日未着だった部材を路上で受け取ります。
次に本体を探しに店舗へ。
無事全ての物が揃い、いざ。

オープン中の納品でしたので、もちろんお客様有り。
取付ける場所で用意していると、商品を見ているお客様がこちらに来ます。
一時撤退。
様子を伺い再度トライ。
そんな繰り返しで、なんとかセット完了。

2店目も完了し、3店舗目へ。
担当の方に話しをしにいきました。
そこで問題が。
お客様の方で用意しているはずの物が有りません。
とりあえず、什器のみ設置し後はお店で取付けるとの事。
納品を完了させ外に出ると暗闇になっていました。
時間は23:00。

そんな感じで一日が終了。
お疲れ様です。

写真は公開できませんが、どんな什器か、想像でお楽しみ下さい。







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今週のデザイン

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。


こんにちは自宅で作業中のスズキです。


今週は4店舗のケータイショップのオープンと納品がありましたが
なんとか無事にのりきりました。


$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。




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東北の青森から仙台に移動し、都内で2店舗
写真のような展示を実現しました。

前回紹介したような新しい展示方法を4店舗で実現したのは
本当にうれしいことです。

オープン後もお客様の反応は良いようで、
感謝の笑顔をいただきました。

ケータイのキャリアショップでは、展示ディスプレイのデザインや店舗の設計指針もありますが
やはりその地域ならではの展示や、お客様層にあった店内導線が必要だと考えます。


早速今日もホームページを見られて
函館の某ケータイキャリア様からディスプレイスタンドのご注文がありました。


そのショップでもショップのレギュレーションはあるはずなのですが
その店舗に必要だという考えでご注文されたことと思います。
サイトではあまり紹介してはいなかったと思いますが、
ほんとうにありがとうございます。

こちらが詳細です↓
http://www.workstudio.co.jp/portfolio/case/c01


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あと、画期的なケータイモック専用ディスプレイツール、
F r i t t G1 を来月より本格デビューいたします。
いままで宙に浮かせた表現をあこがれていましたが、
「世の中にないものは、ワークスタジオが創る」
デザイナーの本望です。


$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。


みなさんケータイを浮かすと取りやすくなるということを知っていますか?
今まではポケット状の中におさまってディスプレイされていましたが、
これだとケータイのサイドか上部をつまんで取っていたと思います。


$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。


しかし、ケータイが浮くと、ケータイの背後まで指が回り込むので
取りやすく、その容姿からつい取ってしまいたくなる行動がおきます。
また、商品の展示で大事な事は、ベタに置かれているより、
すこし浮いていた方が人は高級に感じます。
高級チョコレートなんかもケースの中で少し浮かせた状態ですよね、

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。


人のしぐさや習慣、感受性を観察してこの展示方法が思いつきました、
みなさんぜひケータイショップで見かけたら手に取ってみてください。



あともうひとつ、
超インスタントディスプレイの試作を創りました!

「シートディスプレイ」

$ワークスタジオは「家電ディスプレイ 」を創る会社。


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スキな時に、スキなところに
剥がして貼って
使い方はいろいろ。

すみませんが、こちらは試作なので
まだ耐久性がないのが欠点。

商品化したら面白そうですね。



まだまだ創りたいアイデアや技術が山ほどあります。
日々こんな試作を創りながら

「昨日までなかったもの」

をワークスタジオは追求しています。


次回は実際のデザインがスケッチからカタチになるまでを
ご紹介しましょう。







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