展示スタンド 展示台 展示什器 | 「家電ディスプレイ 創る会社。」ワークスタジオのメンバーブログ

展示スタンド 展示台 展示什器

ここ最近、すごい勢いで

携帯ショップ様から

展示スタンド 

展示台

展示什器

のお問い合わせが増えています.



各ショップ様共通の課題は

「実機展示どーしよう???」

「モック展示どーしよう???」

ですね。



もちろん

キャリアショップ様なら

各キャリア指定の

実機用展示ツール

モック用展示ツール


があります。



しかし………



それらは

「お客様が思わず手にとりたくなる!」店頭展示ができる展示ツール

とは言い難いのが現状です…。



実機は、配線コードとセキュリティーのコードがグチャグチャで絡まりまくってる…

モックは、ただ漠然と並べてあるだけ…

プライスや機能の「情報」は散乱していて、

情報展示ツールと呼ぶべきツールは存在しません…



ショップの店頭で最も大切なコトは

いかにしてお客様の購買動機を喚起するか

なのです。



消費者の70%は

店頭で購買商品を決定している

というデータもあります。



店頭は

消費者の最終購買意思決定の場

なのです。



消費者の「買う」というという行動にはプロセスがあります。

お金を払うことが「最終行動」で

最終行動の直前には「買う」という「意思決定」があります。

意思決定に至るまでの過程が「意思決定プロセス」です。

消費者が意思決定プロセスに入る前には、

「購買動機が喚起される」段階があります。

購買動機が喚起されない限り、

消費者は意思決定プロセスには入りません。

「買う」という最終行動は起こらないのです。



店頭展示プロモーションで最も重要なコトは

「消費者の購買動機を喚起する」

ことなのです。



携帯電話ショップで考えれば

お客様が「思わず手にとりたくなる」

行動を創り出す「店頭展示プロモーション」が必要です。



その行動が「キッカケ」となり

購買動機が喚起され

意思決定プロセスに入り

意思決定がなされ

「買う(契約)」という最終行動に繋がります。



現在のキャリア指定の

実機展示ツール

モック展示ツール

情報展示ツール(←これはあるとは言えません…)では、

お客様が「思わず手にとりたくなる」

行動を創り出すことは期待できません…。



ワークスタジオのオリジナルプロダクト

F r i t t

F r i t t -G1 -

P a n e d i s

t a t e d i s

などの

実機展示ツール

モック展示ツール

情報展示ツール 

は、それらの問題を解決でき、

お客様が思わず手にとりたくなる

店頭展示が今すぐ出来る

店頭展示プロモーションツールです。




たくさんのお問い合わせをいただきましてありがとうございます。

これからも、あたらしいプロダクトをどんどんリリースしてまいります。



ワークスタジオの

最先端の展示手法を駆使した

最新の店頭展示プロモーションツールに

これからもご期待下さい。







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ワークスタジオは、「家電ディスプレイ」を創る会社。

携帯電話をはじめ、デジタル家電・家電製品の店頭における「展示プロモーション」専門会社です。

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>>> 2010年3月5日 発売開始 [ F r i t t - G1 - ]