至上の印象派展 ビュールレ | ピンポンパールの針仕事

ピンポンパールの針仕事

ピンポンパールの作品をご紹介していきます。

兎に角、絶対見に行きたい。

 

小学生低学年の時に新聞に掲載されていた

ルノアールの「イレーヌ」の肖像画を切り抜き、長いこと飾っていました。

その後、ポスターを手に入れそれに替えていました。

 

その絵の実物が来る!!!

 

実物の「イレーヌ」は思ったより小ぶりで、でも輝いていました。

「絵画史上最高の美少女」

平日、一番に出かけたおかげで

じっくり鑑賞することができました。

 

他にもルノアールの作品はありましたが、

何といっても、この絵が良かった。

(自分の思い入れいっぱいですが)

それにしても、この印象派展

美術に造詣が深いなんてとても言えない、私などでも

わかりやすい作品が並んでいます。

 

美術の教科書さながら、有名な画家の作品のオンパレード

セザンヌの「赤いチョッキの少年」だってさらっと並んでいるんです。

 

モネのスイレン、撮影OKです。

 

連休までの開催ですが、平日休みを取って出かけ、

ゆっくり鑑賞出来て、正解でした。