【読書感想】マカン・マラン | worksnote

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理解した。思った。行動した。

 

ご覧いただきありがとうございます。北海道の東の果てに住んでます。50代兼業主婦 主人の会社を手伝ってます。ガーデニングや多肉、洋裁、料理、日常の楽しさをお話しできたら嬉しいです。

 

マカン・マラン

 

 

 

マカン・マラン 二十三時の夜食カフェ (中公文庫 ふ48-3) [ 古内一絵 ]

 

シリーズ1作目。10年愛されてる作品らしく文庫本になってました。やっぱり続いていく作品の一作目って力がありますね。この作品の柱は、セクシャルマイノリティーと食だと思うんですが、セクシャルマイノリティーが強め。ガツんと心に響く表現があります。

 

 

たくさんのお土産とと共に

パパが出張から戻りました。

 

 

楽しんで帰ってきたので

留守を頑張った

甲斐があったな。