あの日お会い出来ていなかったら、

 
あの日ご相談に伺っていなかったら、
 
あの日暖かなお手紙を頂戴していなかったら、
 
ぼくは今、どこで何をしていたんだろう!
 
豊かな日々を生きるきっかけをくださった恩人である先輩が、さいきん一冊の本を貸してくださいました虹
 
 
「あいないくん今日あなたにずっと渡したい本あって持ってきてるから忘れてたら言ってねw
 
いまのあなたをさらにバージョンアップさせそう!」
 
って無邪気なメッセージと共に!
 
 
この先輩、こうやっていつもぼくのことを考えてくださるのがすごく嬉しいんです。
 
おかげさまで、ぼくはどれだけ、自分のことを大切にできるようになったことか。
 
そして、誰かに心から受け入れてもらえるこの喜びを広めたいと思えるようにもなりました。
 
いつもありがとうございます^ ^
 
 
ただ難点だったのが…、
 
 
お預かりしたこの本…、
 
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読んでてめちゃくちゃ目が痛い
です!笑
 
 
的確にぼくの触れられたくないところを白日の下に晒していきます。まさかこんなに苦しいとは。
 
でも、全く嫌な感じがしないんだよなぁ。
 
先輩、そういうところも尊敬しています。
 
ぼくも後輩に本を勧める時は、こんな風に嫌味なくお貸しできるようにありたいです流れ星
 
書評はまた後ほどアップします!

 

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相内 洋輔