夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン -7ページ目

事例)オフィス原状回復工事 解体工事 パーティション解体撤去

企業の移転にて オフィスの原状回復工事


間仕切り解体、内装の復旧などが主な内容です。


まずは、解体工事から









まずは、パーティションの解体完了です。

事例)戸建て 中古購入いてのリノベーション。キッチンをオープンキッチンへ

昨年末に工事を着手し、ある程度年内中に完成をしました。


オーナー様が業界の方で電気工事は、オーナー様手配の分離発注での工事。


使い勝手を自分らしくのマイリフォームプランでの実施。


後は、どうアレンジしていくか?弊社の提案となりました。



◇施工前のキッチン





独立型のキッチン


◇施工後のキッチン



分離型(対面+I型)







◇屋根裏



収納階段設置






2016年 始動です。今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2016年 始動です。


新年早々からいろいろなニュースが飛込んできます。


今年は申年です、申年は騒ぐと言うことで


経済状況も振り幅が大きくなるようです。



世界も大変な状況の中、まずは身近なところから安全・安心、


そして平和を願っていきたいものです。


今後の世界や地球は私たちが守り、受け継いでいかないといけません。


失敗もあるけど、前に進みましょう!

事例)収納を考える。使い勝手のよいクローゼットを実現

いつも大変お世話になっているお客様からある

お部屋の収納を考えてより使いやすくしたいと

ご依頼がありました。

既存のクローゼットの上部棚を使いやすくするため

壁を大きく壊しました。

そのスペースを有効利用し且つ


十分なハンガーを設け、棚も設置



その他空きスペースを


このように棚を設けました。

忘年会 下北沢のKIKUCHIYA さんで

昨晩、会社の忘年会をさせて頂いた。


全員そろわなかったが、仕方ないけど、実施。


風邪がはやっているのか、会社の半数近くのスタッフがマスクをしている。


今年もあっという間の一年であった。


早かったし、忙しかった。。良いことです。


それもこれも、会社のスタッフ、またお客様のおかげ、


感謝し、感謝し、美味しく頂いた。


皆で乾杯!!


「今年も有り難う!!まだ残りはあるけど、来年も力をかしてください!」


とにかく、大変な時代で、せわしない世の中、世界がどうなるんだろうと思えるも


まずは、身近なところでやれることをやるしかないね。






クリスマスリース~素敵な贈り物~毎年、真心をこめて

毎年、この時期になると、ある方から素敵な贈り物が届きます!


手作りのクリスマスリース!


とても素敵で毎年感動します。


大切に飾らせて頂きます!




気持ちの良い!癒やされる!!アイテム。ジャグジーバスは、メンテナンスが必要。

住まいの中で一番癒やされる場所。


大切な場所。


どこですか??


リフォームやリノベーションをする中で一番手を入れたい場所は、、、


キッチンやバスルームなどの水廻りが一番多いですね。


その中でも機能的に、動的生活で必要な場所は、キッチン。


静的な場所と言えば、洗面、トイレ、バスルーム。


その中でも癒やしのアイテムと言えばやはりバスルームですか?ね。


温泉施設は、どの国においても人気があります。


日本も全国、どこにも温泉はあるもので、それを目的として


旅行し、その土地に文化に触れる。


非日常のを楽しむ、一つの目的になっています。



日常の中で、住まいで癒やされるバスルーム。


景気が良いときは、さぞや豪華なバスルームもあたでしょう。


ジャグジーバスは、誰もがうらやむものではないでしょうか。



もちろん、そんな機能を有するものはお掃除も大変です!!


汚れを取り除き、きれいに使用しましょう!




事例)外壁レントゲン撮影、コア抜き工事を実施。エアコン新設。

偽装データ、改ざんデータでマンションへの考え方も変わってきた。


新しいく、信頼できる会社が開発した物件だから安心とはいかない。


古きマンションもリノベーションやリフォームで生まれ変わる。


構造も今までの経過を見れば安心!という考え方で


今後もますます、中古マンションへ話題もでるでしょう。


それでもやはり、新築の新しい魅力が80%をを購入される物件の希望だそうだ。


古きものでの可能性をわかりやすく、説明できるものが必要でしょうね。


スケルトン工事であれば、全ては新しくなる。




今回の事例は、新規エアコン設置の為にRCの外壁に穴をあけて、


エアコンをつけるというもの。


構造上の支障をきたさないように、


鉄筋の配筋をチェック。


①レントゲン撮影








②穴開け









なんだろう

環七を走ると、冠水も気を付けないといけない、くぐる立体交差の場所がある。なんだ、この帯線?

気になり助手席からぱちり。何かの目印?道路の勾配に平行してる。
それを分かりやすく?
自然渋滞をふせぐため?

なんだろう

がんばれ!made in ジャパン

日本の家電メーカー、大手、社会的に色々大変そうです。
やはり、ものづくりでお客さまによろこんでもらう本質から
外れてしまってはいけない。喜んでもらうこと。これが大切なはず。原点にかえらないと。ごまかしでなく、正しくありたいものです。