ふと、もしこのブログが社内の人にバレたらということを考えてみた。

(((;゚Д゚))) ガクガクブルブル

固有名詞の使用は極力避けようと思った。
昨日は昼休憩に、夫婦一組、腰痛一人、その他疾病一人が早退する予定だった。
その四人は派遣元のバスで通勤しているのだが、その四人が休憩所を出てバスへ向かうと、同じ送迎バスで通っている外国人労働者の女性の一人(B子/仮名)が四人を追って駆けだした。
その方が早退するという話しは聞いていなかったので、不審に思った休憩所駐在の派遣元社員の方が職場の上司に問い合せると、やはり早退の予定は無いとのこと。
そこで駐在の方がバスの運転手の方に連絡を取り、B子を職場へ帰らせるよう、働きかけた。
ところがB子は頑としてバスの座席から立とうとしない。
職場で何か嫌なことでもあったのだろうか。
ひょっとして俺の人格破綻の負のエネルギーに嫌気が差したのか(←自意識過剰)

確かに業務は辛い。
俺も一日中同じ作業を繰り返して右肩だけゴキゴキ鳴るようになってしまった。(多分ストレスだろう。独りでお気楽マイペースに仕事してると痛くならないが、他人が近くに来た瞬間から突然痛くなり出す。自分では独りの時と変わらずマイペースで仕事し、意識的にリラックスしようと深呼吸したり軽く動かしてみたりしているのに。不思議だ。)
若干、下を向いて作業し続けるから首も痛い。
立ちっぱなしで足腰も痛い。
腕も怠い。

俺はヒッキーだが、女上司並に力はある。
つまり、俺の体力はあの職場で長年勤務している女性と同等ということ。(男としてなんと情け無いことか)
最近入社した女性にはさぞ辛いことだろう。
あの壁の中で夜勤で12時間拘束なんてマジで鬱!!
逃げたい気持ちも分かる。
逃げろ。壊れる前に。

そして俺も寝ろ!
今日も憂鬱で対人恐怖な一日だった。
私はよく人から「元気がない」「眠そう」と言われるのだが、鬱病の後遺症と対人恐怖からこのような表情及び精神状態になってしまったものと思われる。
鬱病の症状は憂鬱な心理状態が慢性的に続くもので、これが「元気がない」「眠そう」という表情に繋がっている。

対人恐怖は鬱病になってから生まれた心理で、鬱病を以前勤務していた企業の上司に引き起こされて以来、猛烈な人間不信に陥り、すっかり人間嫌いになってしまった。
鬱病から対人恐怖への流れはまだ頭の中で整理されていないのでこれは後日。

何が書きたいのかよくわからなくなってしまいましたが、とにかく私は健常者のレベルから外れているであろう人格破綻者であるということです。

「彼なら出来るから」

確かにその業務なら昨日、出来ました。
だからといって、そのまま何もせずに発展させた業務をサポートも何も無しに担当させるなんてあーたそりゃ無謀ってもんよ。

あー、あたしが悪いんですよ。
呆けてたあたしが全部悪いんですよ。
明日から出社しませんよ。
責任とって退職しますよ。
もう一生会うことはないでしょう。
御社の製品は2度と買いません。
短い間でしたがお世話に成りました。
さようならおげんこで(´・ω・`)ノシ
なーんて嘘ぴょーん
てめーらの管理不行き届きだろーが
糞工員風情がよーーーーーーwwww
氏ね氏ね氏ねwww
m9(^Д^)プギャーーーーーwww




嘘です、反省してます
ごめんなさい
明日から心入替えてまた頑張りますので見捨てずないで下さいおながいします
(´;ω;`)

相変わらず後ろ向きな人生を歩んでおります。

社交性が無くて職場で孤立してます Part 3
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/dame/1114652901/
バイトで孤立(゜д゜)ポッツーン...21人目
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/part/1121589653/
バイトで孤立(゚д゚)ポッツーン17人目
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/utu/1110019708/

工場に勤めるpart19
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/job/1119796974/
工場のバイト その20
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/part/1119372426/
工場で働いてる毒男なにしてる?Part27
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/male/1120351535/
◇◆◇◆工場で働いてる人29◆◇◆◇
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/dame/1119100772/

夜勤は身体壊しますよ? 5夜
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/job/1104749993/
コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー コリッツァー 職場で孤立 会社で孤立 孤独な毎日
今日は大失敗をしてしまった。
見るべきところを見ていたつもりだったが、あまりにも変化が無いので注意力が散漫になり、見ていないも同然で、変化があっても見落としまくっていた。
あれでは仕事の上では眠っていたも同然。

電話でSATOさんがキレまくってると言っていた。
まぁ機械で積み上げた中にあんだけロット違いが混ざっていればキレるわな。
さぞいい運動になったことだろう(プゲラ
しかし偉そうに文句言う奴に限って面倒な肉体労働は嫌いだからSATOが体を動かしたかどうかは分からんな。

物見は飽きる。
変化無いから頭がボーッとしてくる。
基本的な事もレクチャーせずに、これだけの期間、勤務してるから多分出来るだろうという考えのもと、人を割り当てている。
最後はベテランと交替させられたが、何故、今日に限って新人に毛が生えた俺をあそこに使ったのか理解し難い。

今日は久々に糞凹んだわ。
「あの人、頭悪いんじゃないの?(ププ」
「こいつ使えねー(´・ω・`) 」
と絶対思われた。
俺のニュータイプ脳がそう聞いたから間違いない。

俺が物見に割り当てられることは契約終了まで無いな。

ガキ大将は掃除をしない
皆が掃除をしている時間でも、管理者に張り付いて何やら喋っている

ガキ大将は派閥を作りたがる
自分に媚びてくる人間には寛容だが、対立勢力の人間には冷たい
中立的な人間には監視体制に入る

ガキ大将は取り巻きがイエスマンばかりだと、一般的に見て間違っていたり歪んでいたりする状態でも自分が正しいと思い込んでしまう
理不尽な態度を取ってもイエスマンは逆らわないが、まともな感性を持った人からは嫌われていく
しかし何故嫌われていくのか自分では気付こうとしない

ガキ大将は虚栄心が強い
井の中の蛙、 お山の大将、裸の王様
組織の中で歪んだ形で権力持っている
ある時期がきて、取り巻きが去っていったら惨めなものである

デヴは神経が鈍い
良く言えばタフ
悪く言えば鈍感

デヴは思慮が浅い
すぐ感情を露わにする
よく言えば素直
悪く言えば餓鬼

あんまり付き合いたくはないわな
6月までは夜勤の方が給料が良かったから夜勤で応募したのに、7月から夜勤も昼勤も同じ給料になってしまった。
それが分かってたら昼勤で応募したのにぃぃぃ(゚皿゚)
誰が心身に悪い夜勤なんぞ好きこのんでやりますかい。
昼勤の人の方が夜勤より人間的に明るい人の割合が多い希ガス。
まあ夜は生理的に肉体は本来お休みだし、外は暗いし、なかなか覚醒しにくいので必然的にそうなる傾向にありますが、”夜勤を選ぶ”という時点で昼を避けているというか人目を避けている、そこまでは無いか。
いや、俺がそうだった。
夜は孤独に生きやすいからね。

とにかく、3ヶ月ってやってみると結構長いんだから、金銭より心身の健康を優先すべきだったと後悔しておりますぞ。
今日は殆どの時間、地下とも呼べる薄暗い1階倉庫で仕事していた。
コンベアの野郎が経年劣化か故障しやがってバッファが本来15くらいあるはずが3くらいしかなくなり、超歩かされた。
機械に使われる気分でマジむかちゅく。
地下は周りに『ある程度人間関係の距離感を分かっている』男性しかいないので、
女ばかりの世界より遙かに精神的に楽に仕事できる。

生産終了の合図が来たら速やかに上界に逝くべきだったかも知れん。
いつ上界に上がっていいのか分からなくて、地下の幹部に何か言われるか上界から呼びに来るまで待とうと思って30分ほど雑用(合理的サボり)で時間を潰してしまった。
まあ、上がってもその日の生産計画分は終了していたので、みんな掃除しかしていなかった訳だが。

何はともあれ今日はストレスが少なくて時間の経過が超速く感じて楽だった。
明日も独りで黙々と出来る仕事キボンヌ。