なんで今日なんだ。
なんで俺の夏期休暇中なんだ。
ナズェナンディス(0w0)ウェーイ
部屋で録り溜めたビデオをダラダラしながら見てる俺を発見して
「おじちゃんだー」(俺が年齢的に中年という意味ではなく、家系図的に叔父さんという意味)
もちろんサラッとシカトしときましたが。。
てか ヒッキーで肉親とさえコミュニケーションが気まずい俺にとっては小悪魔であり悪夢や_| ̄|○
やはりドライブは明日だな(0w0)ウェーイ
工場派遣の糞暇で糞誰でもできるような仕事を嬉キとしてやっている小太りで30代前半位のおっさん(f氏)がいる。
あの工場に1年以上いるらしい。
何故だ。
社交性や協調性は人並み以上にあるし頭も普通以上にあるし仕事はできる方だし外見は普通だし朗らかな印象だし責任感もある。
何故だ。
俺には過干渉でキモく感じるが。
女性比率の高い職場で居心地がいいからか。
女性に囲まれて仕事してみて思ったが、男は刺々しい。
工場は特にコミュニケーション不全の人間が多く、怖い印象を受ける。
女は全体的に丸みがある。
体型も受ける印象も丸い。
棘があっても、その棘にも丸みがある。
f氏は職場のそんなところが気に入っているのかも知れん。
お金で買えない価値がある。だな 。
奇跡的。神過ぎる。
今回もやってしまった。
長期休暇の前日というのは鬼門で、治癒に長期休暇の日数を丸々使ってしまうような怪我をしたり、仕事上で大きなミスをしたりする。
だが今回は他人に迷惑を掛けないという点で遙かにマシだった。
何が起きたかというと、勤務中に車の鍵を無くした。
タイムカードを押して、さあ帰ろうと思いおもむろに鍵を入れているポケットに手を突っ込むと、いつもならある筈の鍵の感触が無い。
無くした事に気付いた瞬間は「ハッ」としたが、心当たりのある場所は一カ所しか無かったので別段慌てる事は無かった。
ただ、無くしたであろう場所が昼間は立ち入りづらい場所で、人目をはばからなければならないので、誰かに不審な目で見られりゃしないかとそれだけが気掛かりだった。
その場所は圧縮エアらしきもの(照明が無く月明かりも届きにくく、そこへ行く時はいつも深夜なのでよく見えない)を貯蔵しているタンクが立ち並ぶ薄暗い場所で、深夜の長い休憩時間に星を見ながら昼寝(この場合は夜寝)するには絶好の場所なのだ。
少しでも目撃されるリスクを減らそうと同時間帯の人が一通り帰ったあとに休憩所を出て現場へ向かった。
ここだというタイミングで休憩所を出たら、周囲を一切見ずに堂々と目的地へ向かう。
周囲を窺う素振りを見せるとかえって怪しまれるからだ。
目的地へ辿り着くと、お目当ての品は案の定そこにあった。
もしそこになかったら心当たりの場所は僅かな望みの1カ所しか無かっただけに、正直ホッとした。
あとは堂々と、あくまで堂々と帰る。
明日から4連休(ショボ)だ、ウッホホーイ♪
しっかし情けない内容だな _| ̄|○
あああ、具体的にはいつだったか忘れたが、かれこれ1週間ほど前だったか・・・。
局と他の女性管理者の雑談
局「(云々)すいませんの一言くらいあればさぁ(云々)。真剣な顔して(云々)。もう同じフロアにいる のも嫌だ。」
誰のことなんですか?
俺のことですか?
でも俺にモロ聞こえる場所で言うかなあ。
人名が聞こえなきゃ大丈夫だと思って喋ってるのかなあ。
俺がそこまで馬鹿に見えるのかなあ。
実際馬鹿だけどさあ。
俺じゃなくてあの人のことかなぁ。
でも俺にも当てはまるしなあ。
氏にてえなあ。
そこで彼女の決断ですよ。
奴は契約終了まで地下か上階に封印しよう。とにかく自分の視界から消そう、と。
なんで謝れねえのかなあ。
心なんて入れなくてもその時だけ自分を殺して我慢して言っちゃえば丸く治まったかも知れねえじゃん。
喋るだけなら只じゃんよう。
氏ねよ超人見知りのハイパーチキンがよう。